- tasasa
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この単行本「日本語が亡びるとき」は、「新潮」9月号に掲載された冒頭3章とは、ぜんぜんちがう、とんでもない怪物である。
たぶん、いまあるすべての要素を全部含んでも、まだ何かが不足していると感じられるようなベースデザインをやり直すべきなんです。引き算というのは、まさにその不足をつくりだすことなんです、本来は。
「Schemeを全く知らないでいいわけではないが、Schemeの知識の深さを問う問題ではないんだけどなぁ」
どの程度プログラミング言語に興味を持っているか、というフィルタなのだけれど、プログラミング言語そのものに興味を持ってないとわからないかなあ。
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コメントを入力するテスト。結構便利そう。
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- 「日本語が亡びるとき」
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ここまで言われて読まない、という選択はないな。