Tag Marks : Facebook

日頃のつぶやきを書く Twitter と Facebook の連携により、近況のところに表示する部分を連携させることができるようになっています。

つぶやき相互乗り入れ。ソーシャルサービスの方向性。

コメントウィジェット

unya528さんのコメントに関して:Facebookのコメントウィジェットは対象サイトにタグを埋め込む、というやり方のようですので、任意のサイトを対象とするコモンズ・マーカーとは位置づけは異なります。ただし、コモンズ・マーカーと、タグを埋め込む方式のコメントウィジェットの両方のスーパーセットであるようなサービスは考えられるかと思います。

Sandbergは近年過去6回にわたってダボスの世界経済フォーラムに参加しており、うち4回はクリントン政権の一員として参加した。今年は例年になく重苦しかったと言っていた。

政府高官からFacebook COOへ。大規模ネット企業の影響力。

Zuckerbergは12の重点セッションの間にFacebookのユーザアンケートを並行して行う手配をした。競争力に関する合衆国大統領へのアドバイスと題するセッションでは、Facebookのユーザたちは経済刺激策は的を得ているかと質問された。20分間で12万の回答が集計され、その59%が“ノー”、15%が“イエス”、分からないが26%だった。

ダボス会議でFacebookに存在感。

もう一つのやり方はTwitterやFriendfeedが採用している。誰もが、誰とでもつきあえて、相手が今何をやっているかも分かるが、応答が義務的でない。

ソーシャルネットワークが負担になる、との感覚をアメリカ人も持っている。MySapce、Facebook(そしてmixi)はグループ分け。Twitterは「義務的」ではないゆるいつながり。そして正解は人により、時期により変動する。

まもなくこの殆どがFacebook ConnectかGoogleのFriend Connectに明け渡されることになるだろう。私が言っているのは、ログインに使うIDのことだけであって、コメント付けシステムそのものではない。

ここTechCrunchでは、コメントを残したい人みんなのログインの選択肢として、Facebook Connectを採用し、すでにコメントの20%以上で使われている。FB Connectはさらに、JS-Kitのコメントウィジェットを使っている50万のブログやサイトでも使えるようになったうえ、Disqusも 今年中にFacebook Connectを実装する計画だ。

コメント用ログインシステム、Facebook ConnectかGoogle Friend Connectに収束(コンソリデーション)と予測。日本では?

Facebook 社が memcached に加えた改良

5万→30万qpsへ。バッファメモリのオーバヘッドなどを改善、スケーラビリティを向上させたとのこと。

Kara(と彼女の情報源)によると、Facebookは、3週間前まで、Twitterに対し、悪名高い(そして非現実的な)$15B(150億ドル)の会社評価に基づいた$500M(5億ドル)分のFacebookの株式による支払いでの買収を提案していたという。Facebookが持ちかけたこの買収提案はどうやら頓挫したようだ。

FacebookとTwitterの買収交渉があったことは事実らしい。「中止か?」という部分は推測で、まだ確認されていない。が、常識的には頓挫しているんだろうなあ。

英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)によると、米ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)大手フェースブックは最近、シリコンバレーで注目を集めたウェブ2.0と呼ばれる新興企業の一つで、ミニブログサービスを展開するツイッターと買収交渉を行った。 同紙によると、フェースブックは株式による買収を提案。買収額は最高5億ドルという。 買収交渉はまずオールシングスDブログが報じ、FT紙が2人の関係筋の話を引用して確認した。

Facebookは、lifelogの重要性を最も認識している会社だろう。買っても別々のサービスとして継続するのなら、あまり意味がなさそう。追記:ロイター続報はトーンダウンしている。

ソーシャルサービスの友人の上限は、現状こんなところか サービス友人(やその他の接続)の上限 Mixi1000 Facebook5000 Twitter2000? (ユーザによって変動あり)

Facebookは5000人。Twitterは2000人の上限を設けたとの噂。

大きな違いは、FriendFeedはその更新情報に直接コメントができるのに対し、Facebookは限定的。ただFacebookがそれをはじめる可能性を考慮すると、現段階での違いに留まるのかも。 またFacebookはtwitterと競合する可能性もあります。

Facebook→Twitter→FriendFeedのトレンド先取り合戦について。更新情報に関するソーシャルサービス。これにRSSが絡む。2008/05/24付けエントリ。

あともう一つはっきり言えるのは、Facebookで最初人気が出たアクティビティストリームの発想を、Twitterが生んだマイクロブログの潮流と巧みに掛け合わせたFriendfeedの取り組みを、Facebookも好ましく思っていること。 Friendfeedではユーザーは絶えずコンテンツを追加し、友だちがこれを読んでコメントをつけると、そこからまた新たなコンテンツが生まれる。こんな具合にページビュー生成の好循環が続いている。

Facebookアクティビティ→Twitter→FriendFeed→Facebook新ユーザープロフィール。アイデアのキャッチボール。人はこれを技術トレンドと呼ぶ。

AndreesenがFacebookの取締役に就任したことを同社に近い2人の情報源が確認した。

またまたインサイダー情報Blogの本領発揮?

SNSサービスの米Facebookは6月2日(米国時間)、Facebook用ソーシャル・アプリケーションの開発者向けプラットフォーム「Facebook Platform」をオープンソース化し、「Facebook Open Platform」として発表した。オープンソース化したソースコードはFacebook用ソーシャル・アプリケーションの開発に利用できる。

噂のとおり、Facebookのプラットフォーム、オープンソースに。

A Facebook spokesperson has confirmed to us that the social networking company will announce an open-source initiative around its Facebook Platform sometime today or tomorrow.

Facebookプラットフォームをオープンソースに。

Mini-Feedは,ユーザーのプロファイル・ページに,そのユーザー自身の更新情報を掲載する機能。Facebook用アカウントと外部Webサイトのアカウントを連動させることで,ユーザーがビデオ共有サイト「YouTube」や写真共有サイト「Flickr」「Picasa」,ソーシャル・ニュース/ブックマーク・サイト「Digg」「del.icio.us」,音楽SNS「Last.fm」,オンラインRSSリーダー「Google Reader」といったサービスでとった行動を,自動的にMini-Feed経由で友人などに通知できる。ブログのURLを登録すると,ブログの更新情報も配信可能。

外部サイトの更新情報を扱う。管理画面のImportで設定。Beacon機能とは違う?

MixiやFacebook、Wikipediaなど、大規模なサイトでmemcachedを利用する例が増えている。マイコミジャーナルのレポートでFacebookの事例紹介があるのだが、なんとmemcached用のサーバは805台で、メモリ容量は15TBにもなるそうだ。ディスクではなくメモリだけで15TB!である。

Facebookはmemcachedサーバー805台、メモリ容量15TB。

この Kanji-Fandom の Facebook バージョンを作りましたので紹介します。

Kanji-Fandom Facebookバージョン。

人が人を呼び込み,あっという間にアプリケーションのインストール数がソーシャルグラフ上に広がることになる。この口コミ現象は英語では「Viral(バイラル)」という言葉で表現されことが多い。

Facebookのアプリケーション・プラットフォームとしての価値は、SNSのソーシャルグラフを経由してアプリケーション利用者が急増する枠組みにあるという指摘。

APIを公開していない閉鎖的なMySpaceやソーシャルグラフの小さいNingよりも,オープンかつ巨大なソーシャルグラフを持つFacebook Platformの優位性を認めている。

ソーシャルグラフが巨大であることに優位性がある。

エーティーエルシステムズ チーフソフトウェアアーキテクトの鈴木雄介氏とモンスター・ラボ 取締役CTOの稲村創氏は,「Desert Island Gear」のデモを行った。「無人島にひとつだけ持っていくとしたら何を持っていく?」など質問を登録でき,それに答えると回答がプロフィールとして蓄積されていくアプリケーションだ。

Facebook開発者イベントにて。ゆうすけ、こんな事やってたのか。

石原淳也氏は,「Kanji-Fandom」をデモした。英字の名前を漢字表記に変換するアプリケーションである。例えば「Michael Jordan」なら「間池留・女卯団」に変換されるといった具合だ。開発はRuby on Railsで行った。石原氏は位置情報付きソーシャルブックマーク「あとで行く」などを開発しているほか,Mash up Awardを受賞している。

Kanji-Fandomを、Facebookの開発者イベントでデモ。

Eugene氏は続けて「長時間実行中の同時要求が大量にあると、標準LAMPのApacheの部分が疑わしい実装の選択を溜め込んでしまう」と語る。

日本語として意味不明。原文は Eugene goes on to mention that "Having a large-number of long-running concurrent requests makes the Apache part of the standard LAMP stack a dubious implementation choice".

Mark氏は、Facebookでは情報の公開対象をユーザー自身がコントロールできるなどプライバシー設定の詳細とその安全性について説明。これから利用を始める日本人にも実名での利用を呼びかけた。

Facebookは安心して実名を使って欲しい、という路線。

現在は,米MySpaceの登録ユーザー数2億件に次ぎ,世界第2位の規模と言われている。なお,国内の最大手のミクシィの登録ユーザー数は約1400万件である。

Facebook 7000万件、MySpace2億件。

今回の日本市場進出に当たっては、現地法人や大きなオフィスを開かず、既存企業とのアライアンスも組んでいない。もともと簡単に国境を越えてしまうというWebサービスの特性を生かし、メッセージ類を日本語化して、日本ユーザーの参加を促すという程度の“緩やかな”参入だ。

ゆるーい日本参入。同社にはガツガツ市場を取る必要はない。先行SNSとガチで勝負するという姿勢でもなさそう。

日本語への翻訳はFacebookユーザーがボランティアで行ったのち、Facebookとプロの翻訳者がチェックした。Facebook上で利用できる専用の翻訳アプリケーションを利用し、430人が3週間かけて約1500文を訳した。訳文の選択は投票によって決められるという「民主的なプロセス」で行った。

翻訳を投票で。「民主的なプロセス」。この途中経過って見ることができるのかな?

先週24才になりました——まだその顔に幼さの残るハーバード大学のドロップアウト、マーク・ザッカーバーグ(Mark Zuckerburg)氏は、評価額が150億ドル(1兆5700億円)にも上るといわれる米フェイスブックの創設者で現CEOだ。

若いCEOっていいよねえ。

先日Googleが発表したWebサイト間のソーシャル機能「Google Friend Connect」をFacebookが遮断した件については、「Googleの仕組みでは、ユーザーが一度アクセスを許可すると、ユーザーが知ることなくユーザーの情報をGoogle側で共有できてしまう」とコメント

GoogleとFacebook、微妙な緊張関係。

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