Tag Marks : 小飼弾

市場で買えるものを、コモディティ(comodity)と呼ぶ。こう定義してしまえば、すっきりする。

コモディティを調達し、非コモディティを作れ。

「対価をきちんと支払って情報を得る」というのは、情報本来の姿ではないのだ。むしろ今までは、情報という「消費不能な事」を、仕方なく「コンテナ」という「消費可能な物」に押し込んだ上で消費させていたと見るべきなのだ。

我々に必要なのはもっとたくさんの小さな船であって、大船の中で誰がどの部屋を取るべきかで争うことではないのだ。

小さな船=ベンチャー企業なり、フリーランス or SOHO or ノマド or .. これがなかなか難しいのです。

謙虚な表現というのは受け手が十分少なくてはじめて成り立つ表現なのである。謙虚な表現とは、「である」調を「ですます」調にしろという単純なものではない。一番大事なのは、相手の立場をどれほど思い計るか、である。ところが、公言というのは誰が受けるのかはわからない。公度が高ければ高いほどそうなる。さすれば、誰得な謙虚を捨て、傲慢に中味を語ることこそ誠意なのではないか。

誰が読むか分からない言説こそ、ゴーマンにせよ、と。dankogai風のゴーマニズム宣言。

パターンが先か、コンテントが先か。まさににわたま問題だが、しかし本書を読了後は、「パターンがコンテントを生み、コンテントがパターンを磨く」という創造の「メタ」パターンを得ることになる。

著者が上げた「ネットよりすごいもの」も、確かにパブリックな役割を担ってはいる。しかしそれは does public であって is public ではない。ネットが本当にすごいのは、本当は「だれのものでもない」はずなのに「だれかのもの」だったものごとばかりのこの世界で、本当に「だれのものでもない」を実現したことだ。道路ですら政府という「だれか」がいるのに、ネットにそれに相当する者は、誰もいない。なのに「おれのもの」にしようとする試みはことごとく排除されてきた。

Publicということ。インターネット、オープンソースの本質。

いまやそれにとどまらず、世の中をより良い方向に導くと思われるテーマがネット上で公開されると、そこに無数の知的資源が集結して課題を次々に克服していくといった可能性を含む、より広い応用範囲での思考や行動原理を意味しています。

梅田氏はカッコ付きの「オープンソース」的な文系の知的共同作業について語りたかった訳だけど、オープンソース・ソフトウエア開発者はそうは読み取らないという罠。

が、少なくとも自然科学者からびしばし伝わってくる、あの研究対象に対する呪術的ですらある畏敬を、人文学者たちから感じ取ることは稀である。

小さすぎて企業が収まらない水たまりも、個人であれば立派なブルーオーシャン。大きな海だけ見るとまっかっかに見えるけど、こういう水たまりはまだいくらでもある。そしてそれはITに限ったことではない。

おや、いいこと言ってる。

tips - svnメイン、でもgithubでも公開したい場合の最小手順

モテ」という主題について。私自身は「今日の世界はどうだ」とか「明日の日本をどうする」とかという話題より、よほど大事(おおごと|だいじ)だと思い、感じている。弾言してしまえばこの話題を「くだらない」と思っている人ほど、モテてない。

Love and peace.

言論の質は、その言論の場における最高が決めるのだから、たとえ改善されたとしても以前最高に劣る言論をいくら供給しても上がることはないのだ。むしろそれよりも大事なのは、最初の仮定、すなわち「なぜかはわからないけど、参加者は情報の質のよしあしを「見ればわかる」」を維持、もしくは獲得することにあるのだ。

「言論の質」を上げるには、みんなの書く力の平均ではなく、みんなの読む力の平均を上げなさい、ということか。書く力と読む力は、実は同じものなのだけれども。なお「以前」は「依然」の誤表記か。

もう一つ、こと翻訳に関しては、ソース言語よりターゲット言語の知識の方こそ問われるという点。

日本語力がない人には、和訳はできません。

本書で改めて気がついたのは、英語に限らず文章=textというのは文脈=contextあってはじめてわかるということ。

文脈あっての文章であり、情報なのである。

なのにパイチャートのとおり、現役世代の資産が全体の資産に占める割合は減っちゃっているのだ。

実質的な格差拡大。え? と思ってしまうグラフ。

それだけで、以下の結論が導かれる。 構成員が豊かになればなるほど、共同体の結束は弱くなる。入退会費用が下がれば下がるほど、共同体の結束は弱くなる。

共同体が崩壊するロジックをdankogai流に。

我々はこの責任を、不承不承ではなく胸をはって受け入れて行こうではありませんか。難事をやりとげる事ほど、精神を満たし、人格を確かにするものはないのですから。

貧しい国々のみなさん、我々はあなたがたと共に働くことを約束します。農地を豊かにし、清浄な水が流れるようにすることを約束する。飢えた心と体に滋養をもたらすことを約束する。我々と同様、すでに豊かな国には、次のように申し上げます。国境の外に対して、無関心を装うことはまかり通らないのです。

貧困と環境問題に言及。

思い出してください。ファシズムと共産主義を倒した先代たちは、ミサイルや戦車だけではなく、確固たる信念とゆるぎない同盟とでそれを成したのだということを。力はそれのみでは我々を守ってはくれません。力は慎重に用いてこそ大きくなります。目的の正しさこそ、安全の泉なのです。

しかし今回の危機で、注意深い監視なしでは市場は制御不能に陥ってしまうということを我々は学びました。富めるもののみに富みをもたらすのでは、国全体が富むことはないのです。我々の経済の成功は、国内総生産だけで決まるのではありません。富みがどれだけ行き渡るか、意欲ありものがどれだけ機会にありつけるか決まるのです。

市場への規制、富の分配に言及。

どこを見回しても、なすべき仕事が山積しています。経済状況は、大胆かつ迅速な行動を必要としています。我々は実行します。雇用を創出するだけではなく、成長に必要な基礎を築くということを。我々は築きます。新たな道と橋を。新たな電力網とデジタル回線を。これらが我々の商業を繋ぐのです。我々は科学にふさわしい地位を与え、技術革新をもとに医療の質を上げ、医療費を下げます。太陽、風、そして土壌から、車と工場に必要な燃料を得ます。そして新世代を育て上げられるよう、学校および大学を変革していきます。我々にはこれら全てを実行する能力があり、そして我々はこれら全てを実行します。

具体的な施策の話が始まる。インフラ投資、科学振興、グリーンエネルギー、教育改革。

偉大さというのは与えられる者ではなく、勝ち取るものだということを理解しておく必要があります。我々の旅は、近道があるものでも楽が出来るものでもないのです。苦行より安楽をよしとし、富と名声のみを求める、心が弱い者には耐えられるほど。

一部の人々の貪欲と無責任に理由があるのも事実ですが、新時代への備えを怠り、困難な選択をあとまわしにしてきた我々の一連の失敗にその原因があります。家は失われ、職は減り、ビジネスが減っています。健康保険は高すぎ、学校は生徒を失いつつあります。

オバマ大統領の就任演説。困難な現実。dankogai訳。

日本に起業家が少ない理由。それは中途採用が少ないから。それが著者の答えであり、私の答え。

例によって、一言で。

私が死ねば、「私にとっての意味」はきれいさっぱりなくなる。私がやってきたことはある程度は残るだろうけど、それはもはや「私にとっての意味」ではなく、「遺族にとっての意味」になる。これは、実にありがたいことだ。

宇宙の終末や意味、というお話の前に、自己と認識の終末について考える。境界条件が定まれば、有意な解を得やすくなる。

私は文字通りの意味でも、また比喩的な意味でも、声が大きい。それでも鳴いて撃たれた雉にならずにすんだのは、口が固かったからだと結論している。

口の固さ重要。

本書「デューデリジェンスのプロが教える 企業分析力養成講座」のキモは、オビにも出てくるこのマトリクス。Amazonの書影にこれがないのはほんともったいない。

Amazonの書影は、帯を外した画像が標準。たしかにキャッチーな図です。

彼らが創造性を発揮できる場は、今の中国にはないからだ。そうしているのは、もちろん魚釣台にいる「政治的に最優秀な人材」である。科学と技術の発展を殺すのに刃物はいらない。民主主義を殺せばいいだけだ。

実はこの点において、「自然言語」と「コンピューター言語」は決定的に異なる。コンピューター言語の場合、理論上移植不能なものは存在しない。チューリング互換な言語Aは、必ずチューリング互換な言語Bに移植可能だ。にも関わらず、コンピューター言語は一つになるどころか、いくつも生み出されて、今後もさらに生み出されるだろう。なぜか。それが「コンピューターが実行すべき命令」ではなく、「人間が読むべきもの」となった途端、「文学的」になってしまうからだ。

チューリング等価なプログラミング言語がたくさんある理由、それが「文学」だ! ヒトを対象とするとき、自然科学や工学では語り尽くせない領域が出てくるということか。

もしかして、「文学者」と「工学者」との隔たりは、英語と日本語の間よりも大きかったのかも知れない。

これは良い洞察。

タグ

.NET
3
37signals
3
3G
1
3文字ブックマーク
1
AC
1
Adobe
2
AI
1
Ajax
5
Akamai
1
AKIRA
1
AlanKay
2
ALM
1
amachang
1
Amazon
32
AMN
2
Android
20
AndyRubin
2
announce
48
Apple
65
AppStore
7
AR
3
arton
1
ASUSTeK
1
AT&T
1
ATOK
3
Atom
2
Aurora
1
AwesomeHighlighter
2
Azure
6
BASE
1
BEA
1
BillGates
2
BillJoy
1
blog
8
blogeye
1
Blu-ray
1
Buzzurl
1
Celestia
1
Cell
2
CES
4
CGM
3
Chrome
16
Chumby
2
CloudFront
2
CMU
2
Cocomo
1
CodeGear
1
Codezine
2
CommoneMarker
1
Commons Marker
63
commonsmarker
8
CPE
1
CR-01
1
crossview
1
Cyberdyne
1
DanKaminsky
3
Debian
1
del.icio.us
1
delicious
3
Dell
1
DeNA
2
design
1
DHH
2
DHT
1
Digg
3
Diigo
1
DNA
3
dns
3
docomo
1
DouglasEngelbart
1
Drizzle
1
Dropbox
2
DTN
1
DTP
1
Dynabook
1
Dynamo
1
echo
3
EmotivSystems
4
EngineYard
1
ESB
1
essa
2
EvanWilliams
1
Evernote
2
Excel
1
Eye-Fi
3
F1
4
Facebook
36
FastForward
1
firefox
7
Firefox3
14
flash
3
flex
1
FriendConnect
3
Friendfeed
2
FUSE
1
gadget
1
Gartner
1
Geode
1
GettingReal
1
GIGAZINE
5
gihyo.jp
1
Gmail
3
Google
134
GoogleGears
1
GoogleWave
8
Google八分
2
GPS
3
Grails
1
Greasemonkey
1
GREE
2
Groovy
1
GTD
1
GUI
1
Hadoop
9
Haru
6
Haskell
1
help
2
HTML5
4
IBM
23
IE
3
iKnow!
2
ImagineCup
1
IME
1
IMF
1
Intel
20
iPhone
125
iPod
2
IQ
3
iso
1
IT
15
ITpro
1
ITproChallenge
2
IT業界
9
iアプリ
2
iモード
1
J-CAST
1
Java
36
JavaFX
6
JavaGo
2
JavaHouse
2
JavaOne
7
JavaScript
10
JAXA
2
Jazz
7
JBoss
2
JDBC
1
JeremyZawondny
1
jigブラウザ
1
JIS
1
jobs
12
JoelSpolsky
1
JohnGage
1
JohnLilly
2
JonathanSchwartz
1
JoshuaSchachter
1
Joynet
2
jquery
1
JRuby
2
JUNET
1
JVM
1
Jython
1
Kanji-Fandom
2
KBMJ
4
Key-Value Store
5
Kindle
12
KJ法
1
Knol
1
KVM
1
kvs
3
LarsBak
1
LDR
1
LHC
1
LinkedIn
1
lino
6
Linux
5
Lisp
1
Lite.in
1
Live100
1
LL
5
LLFuture
2
LT
1
Lunarr
3
Mac
9
MacBookAir
5
Mach
2
MacOS
13
Make
1
maneo
1
MapReduce
1
Marc Andreesen
1
masuidrive問題
4
Matz
7
MeCab
2
memcachd
1
Memcached
14
memcached.jp
3
Microsoft
36
mixi
21
mixiアプリ
3
MobileMe
1
Modiphi
1
Morotola
1
Motif
1
MovableType
2
Mozilla
3
Mpro110
1
MySpace
4
MySQL
4
NaCl
4
nazo
1
netbook
1
NewRelic
1
newsing
11
newzia
3
NexusOne
2
Ning
1
Nokia
1
NTTドコモ
5
NTTレゾナント
1
NYT
1
OCR
1
okyuu.com
5
OLPC
1
Omnisio
3
OpenID
7
OpenLook
1
OpenPNE
2
OpenSocial
12
Opera
2
Oracle
6
os
3
OSS
17
OSS開発基金
3
P2P
9
PaaS
1
Paragraphr
2
PC
32
PDA
2
PDIC
1
PENSIEVE
2
Perl
8
PHP
1
PicLens
2
Plan9
1
Plurk
1
popin
2
powerset
1
Processing
2
processing.js
2
PUE
1
pulse
1
Python
1
Q4M
1
R&D
1
Rails
14
Rational
5
reddit
2
RedHat
1
Rejaw
1
RejectKaigi
2
RFID
1
RFP
1
ria
1
RichContext
1
RPM
1
RSS
2
Ruby
36
RubyConf
1
RubyKaigi
2
RybyKaigi
1
sa.yona.la
1
SaaS
2
Safari
1
Salesforce
9
SAP
2
SBM
20
SBM研究会
6
scripting
1
Seasar
13
SEO
1
Sesame
1
SF
4
SFの限界
1
SIer
1
SIGGRAPH
1
SixApart
2
SI産業
23
Slim
7
Smalltalk
5
SNS
9
SOA
4
SOA減税
2
Socialcalc
1
Socialtext
1
Sony
2
SpaceShipOne
2
Spring
7
Squeak
1
ssd
5
ssh
1
sumim
3
Sun
22
Swing
1
tablet
12
TechCrunch
13
Technorati
2
test
27
TheFilter
1
TipJoy
3
TIS
2
TokyoDystopia
1
tokyorubykaigi01
1
Tombloo
2
Transmeta
1
TubeChop
1
Tuigwaa
1
tumblr
4
turnitin
1
tv
1
Twitter
38
TwitterPod
1
TypePadConnect
1
Ubiquity
1
UI
6
ULPC
1
Unicode
1
UNIX
5
UQ
2
ustream
1
V8
3
VC
21
Velocity
2
Vogoo
2
Wassr
1
web
1
Web2.0
1
WebKit
1
Webサービス
2
weka
1
wiki
5
Wikinomics
1
Wikipedia
4
WiMAX
3
WIMP
1
windows7
4
Winglet
2
Winny
2
Wisdom Link
2
wishlist
1
WordPress
2
WWDC
20
xml
1
Yahoo
15
YAPC
11
YouTube
11
Yugui
5
Zend
1
ZeptoPad
2
Zimbra
2
Zinnia
1
ZUCA
1
zui
1
ZumoDrive
2
あほ
2
うごくメモ帳
1
うつ病
2
うなぎ
1
おごちゃん
2
おっさん
4
お礼
1
お絵かき機能
1
きしだなおき
1
こくばん.in
1
ここまで読んだ
1
ご意見
1
ご飯が遅い
1
さくらインターネット
1
しおり
1
どうでもいい
3
どこでもWiFi
4
はてな
56
はてなブックマーク
19
はては
1
ひがやすを
8
ひろゆき
5
ぶさいくなカモ
3
まさたか日記
1
みずほ情報総研
7
やじうま
2
やる夫
1
アイスランド
3
アイデア
1
アクセシビリティ
1
アスペルガー症候群
1
アニメ
5
アノテーション
9
アメブロ
4
アメリカ
1
アルゴリズム
3
アルス・エレクトロニカ
1
アルベルト
1
アーキテクチャ
2
イグ・ノーベル賞
1
イスラエル
1
イトマキエイ
1
イノベーション
11
イラク戦争
1
イラスト
1
インタレストマッチ広告
2
インターネット
5
インド
4
イー・モバイル
3
ウィジェット
4
ウィルコム
4
ウェブ3.0
1
ウォーターエネルギー
7
ウタゴエ
3
エイプリルフール
4
エコロジー
2
エコー
2
エッジ
1
エリアターゲティング
1
エージェント
1
オキュウコム
9
オバマ大統領
18
オフショア
1
オブジェクト指向
3
オヤジフィルター
1
オープンソースはサメ
4
オープンソース?
1
カイゼン
2
カカクコム
3
カムタジアスタジオ
2
カルロス・ゴーン
1
ガイアックス
1
ガンダム
3
キヤノン
1
キンクロハジロ
3
ギネス
1
ギャラクティカ
4
ギョイゾー
1
クマムシ
1
クラウド
80
クラウドソーシング
1
クラスタリング
1
クリエイティブコモンズ
1
クリエイティブ・コモンズ
1
クルーグマン
1
クレド
1
グアンタナモ
1
グリー
3
グリーンIT
1
グルジア
1
グローバル経済
1
ケータイ
4
コピペ発見
2
コミュニケーション・ロス
1
コミュニティ
10
コメ価格急騰
1
コメ価格高騰
25
コモンズ
1
コモンズ・マーカー
19
コラボレーション
1
コンピュータサイエンス
2
サイエンス
5
サイバーエージェント
6
サイバーステップ
1
サイボウズ
1
サポートベクターマシン
5
サービス
22
サービス工学
1
ザウルス
1
システム開発
1
シックス・アパート
1
シリコンバレー
2
ジェフ・ホーキンス
1
ジオマグ
2
ジャストシステム
2
ジャパニメーション
2
ジャーナリスト
2
ジュンク堂
3
ジンバブエ
1
スケーリング
1
スタイルシート
1
ストリートビュー
2
ストレス
1
ストーカー
1
スパコン
3
スポンタ中村
1
セカイカメラ
4
セキュリティ
20
セグウェイ
5
セマンティックWeb
1
センサーネット
1
ソニー
22
ソニーCSL
18
ソフトウェア
1
ソフトウエア
3
ソフトウエア工学
1
ソフトウエア産業
1
ソフトバンク
16
ソフトバンクモバイル
2
ソマリア
4
ソーシャルグラフ
8
ソーシャルコメント
3
ソーシャルレンディング
1
ゾウ
1
タコツボ
1
タコヅボ
1
タモリ
1
ダール・ニゴール賞
2
チェイニー
1
チベット
1
テキストマイニング
4
テクノヘゲモニー
1
テスト
1
テレビ
3
テンプレ
1
ディスク
1
ディスク寿命
1
デジカメ
20
デジタル一眼
2
デジタル万引き
1
デスマ
1
デブサミ
1
トップレス
2
トヨタ
5
ドラッカー
2
ドレイファスモデル
1
ドワンゴ
1
ナイーブベイズ
3
ニコニコ動画
13
ニコニ・コモンズ
1
ニコラス・カー
1
ニュースサイト
1
ニューロン
1
ネタ
101
ネタフル
1
ネタ?
1
ネット
1
ネットカフェ難民
4
ネットビジネス
1
ネットユーザー
1
ネットレイティングス
3
ネット世論
1
ネット事件
53
ネット騒動
1
ネパール
1
ノートPC
1
ノーフォーク島
1
ノーベル賞
1
ハチャトゥリアン
3
ハッカー
3
ハッカー倫理
1
ハッタリ
1
バレエ
4
パケホーダイ
1
パフォーマンス
2
パラノイア
1
パワフルクエスチョン
1
ビザ
1
ピーター・ガブリエル
1
ファジング
1
フィリピンの政治的殺害
1
フォント
1
フォーク・プログラミング
2
フランス語
1
フリン効果
1
ブックマークレット
1
ブラウザ
2
ブラジル
2
ブラックホール
1
プリファードインフラストラクチャー
4
プリントゴッコ
1
プレスリリース
2
プログラマ
1
プログラマブル・マター
1
プログラミング
13
プログラミング言語
2
プログラム
1
ヘツツォーク
1
ヘルツォーク
1
ベイズ理論
3
ベンチャー
1
ペイパーポスト
4
ペパポ
1
ページビュー
4
ホーキング
1
ポメラ
1
ポルトガル
1
ポルトガル語
1
ポール・グレアム
1
マイクロコンテンツ
1
マイクロブログ
2
マインドマップ
5
マクロミル
1
マッシュアップ
1
マネジメント
1
マネタイズ
7
マンガ
1
マーケティング
3
ミニブログ
8
ミニプロジェクター
1
ムペンパ効果
2
メタデータ
1
メディア
133
メディア・パブ
3
メモ
1
モバイル
2
モバゲー
1
モンティ・パイソン
3
ユビキタスエンターテイメント
1
ライフハック
7
ライフログ
1
ライブドア
17
リストラ
2
ル・モンド・ディプロマティーク
6
ルー大柴
1
レコメンデーション
26
レッシグ
1
レンタルサーバ
2
ロシア
1
ロボエンジン
1
ロボット
11
ワンセグ
1
一本包丁満太郎
1
上原仁
9
下請け
1
不発弾
1
並列オブジェクト指向
2
中国
7
中学生プログラマ
4
中島聡
12
中村正三郎
6
中田記者
3
中鉢良治
4
丹羽純平
1
九天社
1
事件
4
京急電鉄
1
104
人と会わない
1
人口
1
今後50年
2
今日泊亜蘭
1
仕事
4
仕事ばかり
2
付箋
5
仮想化
1
仮説
1
仲俣暁生
4
任天堂
11
企業
4
佐々木俊尚
1
佐藤一郎
30
作家
1
児童ポルノ
1
公民
1
六本木で働いていた元社長
1
共同体
1
共立出版
1
内田樹
16
写真
1
写経
1
出版
3
出版社
1
利用規約
1
創造性
6
勉強会
3
勉強法
1
動画
1
勝間和代
4
北京オリンピック開会式
4
北京五輪
5
北野宏明
1
医療
2
匿名
1
半導体
2
半導体産業
1
原田和英
1
口コミ
1
古川享
1
吉岡弘隆
4
味千
3
和田英一
1
問題解決
1
営業
2
四川大地震
15
図書館
2
地上波デジタル
1
地域格差
1
坂本龍一
2
堀江貴文
6
堀義人
4
報道
2
増井俊之
7
変な人
1
夏野剛
7
大学
3
大槻ケンヂ
1
大江健三郎
1
大竹文雄
2
大規模開発
1
大阪府
1
天才ネタ
4
天文
1
失言
1
子育て
1
学習
1
孫正義
5
宇宙
10
宇宙旅行
1
宇宙論
1
宇宙開発
3
定額給付金
1
宮崎駿
4
宮川達彦
1
家電
1
富士スピードウェイ
4
富豪的プログラミング
1
富野語録
2
寝てばかり
3
小学館
3
小山哲志
3
小川浩
1
小林雅
4
小池一夫
1
小田部羊一
2
小町
9
小野和俊
3
小飼弾
59
山下憲治
1
岩手・宮城内陸地震
1
島田壮司
1
工作機械
1
工学
2
帝国
2
幼児
1
広告
3
弾言
3
形式検証
1
形態素解析
3
徳力基彦
1
心理
3
心配です
1
悪徳商法マニアックス
2
情報
2
情報処理学会誌
1
情報爆発
1
情報産業論
2
感慨など
1
成果主義
1
戦場
1
戦車
1
所眞理雄
5
手書きブログ
2
承認欲求
1
技術者
18
指静脈マネー
2
携帯電話
7
放送大学
1
政治
1
故障
1
救急車
1
数学
2
文学
1
文章
1
新聞
3
旅館
1
日本
6
日本IBM
1
日本のソフトウエア
3
日本語
1
日本語処理
1
日食
1
早稲田大学
1
明治
1
星暁雄の雑記帳
3
昼寝
1
景気
2
暦本純一
4
最上嗣生
5
最底辺の10億人
2
月刊アスキー
1
望遠鏡
1
10
本棚
1
本田宗一郎
1
村上春樹
2
村上龍
1
東京Ruby会議
1
東工大
1
校正
2
格闘技
1
梅田望夫
6
森博嗣
1
森山和道
1
森精機製作所
1
森雅彦
1
検索
7
検索エンジン
2
楽天
5
標準
1
橋下徹
1
橋口たかし
1
橋本正徳
1
機械学習
10
欠けたリング
2
次世代ウェブ
1
歌う電車
1
毎日新聞
3
気象衛星
1
氷室冴子
1
江島健太郎
3
江東の女性不明
4
池田信夫
31
池田宏
1
池谷裕二
2
泥のように働く
3
津田大介
3
派遣社員
1
浅田真央
3
浅間山麓
2
海賊
1
海遊館
1
液晶ディスプレイ
1
清水亮
8
渋滞
1
渡部昇一
1
炎上
5
物理
5
特許
2
1
理系
1
環境
1
産経新聞
1
用語
1
田口潤
1
町山智浩
1
病院
1
登大遊
2
百科事典
1
監督の更年期
2
監督の更年期。
1
監視ツール
1
睡眠
1
知的コモンズ
2
知的生産
1
知識組替え
1
研究開発
2
破壊的テクノロジ
1
磯崎哲也
12
社会
12
神田敏晶
1
禁煙
1
秋葉原
2
秋葉原通り魔事件
5
科学
2
競争力
1
競売
1
竹内郁雄
1
竹熊健太郎
4
笹田耕一
1
米澤明憲
2
糸井重里
1
紙copi
1
組み込み
5
経営
110
経済
36
経済産業省
1
絵文字
1
絶望工場
1
編集
3
編集者
4
群衆の叡智サミット
8
羽生章洋
25
翔泳社
2
聖☆おにいさん
3
育児
1
育児法
3
10
脳波
4
自己啓発
1
自己投資は複利
1
自然言語処理
14
若い
1
英国
1
英語
2
茂木健一郎
4
著作権
2
著作権法
1
藤田晋
1
行動ターゲティング
1
西村吉雄
4
要望
1
親指入力
1
観光立国
1
角谷信太郎
2
言論の自由
1
訃報
2
訳がひどいよ
1
誤報
4
誤表記かも
1
読書
3
調査
1
論文
1
谷島記者
1
資本主義
1
資源
1
質量
2
赤塚不二夫
1
赤毛のアン
1
起業
42
躁うつ病
1
軍事
1
辻俊彦
23
連想検索
1
都市
1
野田昌宏
1
金子勇
2
釣り
1
鈴木忠
1
長生き
1
開発
2
開発手法
1
階層化
6
集合知
1
集合知プログラミング
1
雇用
1
雑誌
2
雷句誠
3
電子メール中毒
1
電子書籍
1
電撃ネットワーク
1
青山ブックセンター
1
青空文庫
1
韓国
1
音声認識
1
音引き
1
食糧危機
50
飯島愛
3
首藤一幸
8
高井直人
1
高安秀樹
1
高木浩光
4
高林哲
1
高額スーツ商法
1