Tag Marks : 佐藤一郎

国内端末メーカのほとんどは数年以内に撤退・縮小を余儀なくされるという趣旨を書いて、携帯電話業界に出入り禁止状態にされた当方としては

こういう事をする会社は、99%ダメです。

ただ、機能が多い分だけ、他のWebベースのコミュニケーションサービス、例えばSNS系、写真共有、チャット系などなどを潰してしまう可能性もありますね。「潰す」という大げさに思う人も多いかもしれませんが、ベンチャーキャピタルは、ベンチャーが新しいサービスを始めようとしていても、Googleが類似したサービスを始めるかもしれないというだけで、出資を打ち切ります。

Google Waveは「破壊的」かもしれない。

それはさておき個人的にはクラウドコンピューティングのインターオペラビリティは無理だと思っております。

実は某メディアからコメントを求められたのですが、「ふーん」という程度しか感想はありませんと答えました。ちなみに、そのメディアの方によると、他の方々にコメントを求めて皆さん、似たようなコメントだったそうです。

Sunの身売り話に関して。

ちなみにモバイルエージェントが商用化できなかったのは、セキュリティの問題でもなければ、アプリケーションの問題でもなく、特許の問題。特にGeneral Magicの特許は基本的なものなので、General Magicの特許を回避して、モバイルエージェントを実現することは難しく、そのため多くの企業は研究開発まではしましたが、特許侵害を恐れて商用化は断念したというのが裏事情(もちろん、こうした特許侵害に関する情報も企業にとっては機密事項なので表になることはありませんが)。

モバイルエージェントが普及しなかった本当の理由。

Amazonがついに伝家の宝刀を抜きましたね。決済サービスを構築できるAPIを正式に公開。Amazonはネット販売の最大手。その背景には(特許としては認められなかったものの)1クリックなどの決済技術があります。このAPIを使って、商取引だけでなく、ネットワーク上のサービスへの課金を実現する企業がでてくるでしょう。

個人的には、課金に限らず、物理世界と仮想世界をハイブリッドにして、物理世界の長所と仮想世界の長所をうまく組み合わせて、コストや手間を小さくした方法が、ここ数年はトレンドになるように予想しています。

ネットサービス課金論に関連して。

さて歴史的にいうと大きな不況の前後では価値感が大きく変わりました。ここからは個人的な見解ですが、今回の不況では経済が回復してもいままでとは価値感が変わってしまうと予想しています。特に「所有」という人間行動が一番影響をうけるのではないでしょうか。そして「所有」に対極にあることは何かというと「共有」です。米国の今後を占う上で「共有」がひとつのキーワードではないでしょうか。

今回の不況による価値観の変化を予想。所有から共有へ。例えばインハウス(オンプレミス)からクラウド?

また法律もある種の手順・ルールと考えれば、ソフトウェア検証やプログラム解析手法を使って法律の整合性を調べられるかもしれません。真に本質的な研究ならば対象を選ばないはずで、同じ研究がコンピュータでも社会でも適用できるのではないでしょうか。だから例えばOSの研究が社会組織の効率化や信頼性に役に立ってもいいはずです。

真に本質的な研究であれば、対象がコンピュータであっても社会システムであっても有効なはず、との論。コンピュータはユーザー(人間)というファクターを織り込んだ系ですしね。

そもそもJava FXはJavaの開発コミュニティがあまり支持していないように感じます。というかJava SE ver.5以降、Javaの開発コミュニティはJavaのバージョンアップについてきていない感じ。

身も蓋もない言い方ですが、そういうこと。

Googleは広告収入をビジネスモデルにしているのでサービス単位の課金技術を提供していないし、実際、Google関係者に聞くと「課金は一番当社が弱いところ」とのこと。つまりApp Engine上にサードパーティがサービスを提供しても、そのサードパーティは広告から間接的な収入はえられても、従量制などを通じてそのサービスから直接収入をえる手段が用意されていないのです。このためAzureがその問題を解決しているとすると、GoogleのApp Engineに対する決定的な優位性となります。

Windows Azureに課金の枠組みがあれば、Googleに対する「決定的な優位性」に。

いずれにしても社会そのものが情報システムに頼っています。その情報システムのコア技術であるコンピュータサイエンスは社会そのものをかえる力があると思うのです。つまり、いま世の中を変えようと思ったら、情報システムを使って変えるしかないわけで、コンピュータサイエンスの知識は必要とされていると思います。ただ、その中心となるコンピュータサイエンスの研究者が、コンピュータサイエンスの枠組みから抜け出せないのはもったいないです。

コンピュータをインフラとする社会システムとの連携に、コンピュータサイエンスのフロンティアがある、という考え方。コンピュータにしか関心がない人には、こういう考え方はしないだろうなあ。

突然ですが「コンピュータサイエンスは終わった」と叫んでみます。

研究者の叫び。

さて米国人研究者たちと話しているとNSFとDARPAの研究予算が減っていることが話題になってしまいます。もちろんそれぞれ状況は研究者によって違うわけですが、複数の研究者の話を総合すると、科学技術予算の減少率のなかでも、コンピュータサイエンス関連予算の減少率はかなり大きい。例えばNSF関連予算でも当初内定予算の80%程度に減額されることは珍しくないそうです。また、サブプライム問題とコンピュータサイエンス系研究予算減が関係がない。米国は来年発足する新政権の政策によっては変わる可能性もあるが、大きく好転することはないというのが米国人研究者の多くの認識のようです。ご存知のようにコンピュータサイエンスはよくも悪くも米国次第というのは否定できない実状です。このため米国でコンピュータサイエンスの研究予算の減少は、コンピュータサイエンスの研究アクティビティが下がることになります。

米国でコンピュータサイエンス研究予算が減少傾向にあるというお話。

いくつか理由が考えられると思いますが、そのひとつは情報系の場合、学部教育の実習はプログラミングが主体なのですが、課題プログラムを作ることが最終目標になっていることが多い。つまり作って終わりになってしまう。一方、非情報系の場合、実験をしてその結果の考察をすることが目標になっているので、単に実験をするだけでなく、そのレポートの論述が重視されます。このため洞察能力やディスカッション能力が養われるのでしょう。また非情報系もプログラミングは避けられないわけで、例えばロボットなどの制御系の学生さんは情報系の学生さんよりもたくさんコードを書いていることも多いですし、ハードウェアの知識も豊富。情報関連企業が非情報系学生さんを取りたがる気持ちがわかりますね。

情報系以外の方が、レポートの水準が高いというお話。情報系の先生からこう言われてしまうと、立つ瀬なし。教育は難しい。追記:日記に補足あり。丸写しレポートの普及と、情報系学科の人気の低さが影響しているというお話。でも、昔も教員から見ればボンクラな学生は大勢いたと思いますよ。

電子書籍は電子書籍としてのコンテンツの見せ方があるし、電子書籍は電子書籍として使い方、例えば検索やリンクをいれることもできたはず。非電子的世界の流儀を電子的世界に無理にいれたことでマーケットをつぶしたいい例になってしまいました。

出版社と電機メーカーの組み合わせは、黄金の失敗パターンだったという指摘。ビジョンがある人をリーダーに据えて、ジョイントベンチャーを作って、自己責任と機動力で問題解決を図るべき案件だったと思います。Amazon Kindleの背景を考えるとさらにそう思います。

Googleのように負荷分散に成功しているシステムではクロック可変手法は無用ということかもしれません。いわゆるグリーンITには怪しいものが多いのですが、

負荷分散が成功しているクラウド環境の場合、可変クロックは無意味。もっと本質的な対策が必要。グリーンITは「怪しいものが多い」との認識。

クラウドコンピューティングではサービスを実行するマシンはGoogleやMicrosoftのサーバなので、マシンやネットワークは彼らが用意してくれるので、ネットワークやサーバーの設計・設置で利益を得ているSI事業者は大きな収益源を失うことになります。当然、SI事業者で働いているネットワークエンジニアはいらなくなります。また、データベースなどのミドルウェアもGoogleやMicrosoft側で用意されるので、データベースのインストール・チューニングの必要はありません。これらの業務はSI事業者の収益源だったのですが、当然、SI事業者で働いているデータベース担当のエンジニアは多くいらなくなります。結局、SI事業者に必要な業務はサービスを開発すること、既存のサービスを組み合わせて大きなサービスを作るということが中心になってしまうかも。

クラウドが流行ると、インフラやミドルウエアの専門職のニーズは激減しちゃうね、というお話をさらりと語る。一方、私はサービス開発への要求水準(企画力、品質、生産性、etc.)は高まるように思う。

日本の研究助成予算は今後減っていくの確実です。そうなると我々研究者には、少ない国内予算を細々とやっていくか、海外の予算を取りに行くか、海外に拠点を移すかの3つの選択しか残されていません。

研究者の世界にも、日本経済衰退の予兆が。現役世代としては現状打破を考えるしかない。

ところで以前、Googleはサービスの数を増やしすぎではないかという疑問を抱いていたのですが、関係者にいわせるとサービスでも簡単に始められるという魅力がGoogleの就職希望者が多い理由なので、社員のモチベーションを維持するために完成度の低いサービスでも始めることになるそうです。ご存知のようにGoogleは優秀な社員をたくさん抱えていますが、その社員の優秀さがGoogleを自滅させないことを祈りたいです。

またまた強烈な皮肉。

こうしたことを書くと怒られるのですが、この10年間でコンピュータサイエンスは進歩したといえるのでしょうか、そしてこれからの10年間はどうなのでしょうか。

コンピュータサイエンスは進歩したか? と第一線の研究者が問いかけ。科学から応用の時代に変わっていることは自明だが、それが見えていない研究者が多いよ、という警告か。

さらに独占禁止法などの縛りをうけて、Googleは現状のようにサービス開発とサービス提供インフラのどちらか一方を捨てるまたは分割させられ、Googleは後者のサービス提供インフラをとるのではないでしょうか。

サービスとインフラ。どちらに価値があるか。

GoogleはCloud Computingという観点から見ると、Googleは分割を求められるかもしれませんね。

Googleはインフラとサービスの両方を提供しているが、独占の度合いを強めている。分割論が出るのではないか? というお話。

その研究がダメなのか、その研究が先に行きすぎているかのどちらかです。前者ならダメダメなのですが、後者は投稿するタイミングを考えるか、別分野でその研究を論文にした方がいいと思います。スジがいい技術というのは特定の分野とは限らず、いろいろな分野で使えるのではないでしょうか。個人的には、ネットワーキングと物流を区別していないのと同様に、物理世界と仮想世界の区別をつけないようにしています。いい技術はどちらでも使えるはずです。

スジがいい技術は、特定の分野に限らない。実際、方程式やアルゴリズムで記述される世界は、それを何に結びつけるかというアイデアさえあれば、応用範囲が広い。専門分野にこだわると発想が狭まってしまう。

研究助成機関や学会はともかく、世の中の方はすでに変わってきているので、今回はまずは報道発表で世の中の方で先に出してみたのです。

「エコ物流を実現するプログラミング言語」、学会発表の前に、メディア向けに発表してみた。

5,6年前にやっていたネットワークの経路制御に関する研究で、アクティブネットワークと呼ばれる方式向けのプログラミング言語を作ったのですが、それの物流に応用しようという話。ネットワーキングと物流は大きく違っているように思われるかもしれませんが、そもそもインターネットの経路制御は物流の配送システムを真似てつくられたので、逆に経路制御用に開発された技術を物流に応用できるはずですよね。このため実はネットワーキングの研究といいながら、変な言語を作っていたのは研究当時から物流狙いだったのです。

ネットワーク経路制御の言語を作っていた。実は最初から物流狙いだった。

報道発表(発表資料はこちら)は、タイトルや研究目的だけ見るとかなりトンデモ系に見えますが(ちなみにタイトルは事務局からいただきました)、適応可能事例を調査して、実現上問題になりそうなところはかいけつしてありますから。

「エコ物流を実現するプログラム言語を開発」というタイトルは事務局から。 発表資料はhttp://www.nii.ac.jp/news_jp/2008/05/post_60.shtml

日本全体のCO2排出量のうち、運輸部門は約20%、さらにその中の約90%を自動車が占めるといわれている。特にその多くを占める物流トラックのCO2排出量削減は、地球温暖化対策にとって急務とされている。

CO2排出量削減、という名目を掲げている。トラック配送を効率化すれば、結果としてコスト削減、CO2削減になる。

トラックの運用計画書からプログラム言語への自動変換が可能で、トラックへの機材搭載は不要だという。また、システムに対する集配経路や集配条件の入力はブラウザ経由で行うため、専用端末は不要。導入・運用コストを最小限に抑えることが可能だという。さらに、このプログラミング言語はRFIDタグや2次元バーコードに記述することもできるため、商品に添付したタグやバーコードから最適な集配トラックを選択することも可能だという。

RFID、2次元バーコードに配送最適化のための情報(専用言語によるプログラム)を記述。

トラックの集配経路や集配条件を簡潔に記述できるプログラミング言語を開発した。集配業者は自社のトラック運行経路をこの言語で記述し、システムのデータベースに登録する。一方、集配先は自社が望む集配条件を同じく記述し、システムに問い合わせる。するとシステムの経路選択エンジンが登録済みの集配経路から条件にマッチし、さらにトラックの移動距離が最短で済むものを独自アルゴリズムで選択・提示するという仕組みだ。このアルゴリズムに、コンピュータプログラム実行・検証の技術が応用されている。

NII佐藤一郎教授。トラックによる配送を記述する言語と、最適化アルゴリズム。経路最小、評価条件に従う最適化など、コンパイラ技術の応用でできそうだ。

タグ

.NET
3
37signals
3
3G
1
3文字ブックマーク
1
AC
1
Adobe
2
AI
1
Ajax
5
Akamai
1
AKIRA
1
AlanKay
2
ALM
1
amachang
1
Amazon
32
AMN
2
Android
20
AndyRubin
2
announce
48
Apple
65
AppStore
7
AR
3
arton
1
ASUSTeK
1
AT&T
1
ATOK
3
Atom
2
Aurora
1
AwesomeHighlighter
2
Azure
6
BASE
1
BEA
1
BillGates
2
BillJoy
1
blog
8
blogeye
1
Blu-ray
1
Buzzurl
1
Celestia
1
Cell
2
CES
4
CGM
3
Chrome
16
Chumby
2
CloudFront
2
CMU
2
Cocomo
1
CodeGear
1
Codezine
2
CommoneMarker
1
Commons Marker
63
commonsmarker
8
CPE
1
CR-01
1
crossview
1
Cyberdyne
1
DanKaminsky
3
Debian
1
del.icio.us
1
delicious
3
Dell
1
DeNA
2
design
1
DHH
2
DHT
1
Digg
3
Diigo
1
DNA
3
dns
3
docomo
1
DouglasEngelbart
1
Drizzle
1
Dropbox
2
DTN
1
DTP
1
Dynabook
1
Dynamo
1
echo
3
EmotivSystems
4
EngineYard
1
ESB
1
essa
2
EvanWilliams
1
Evernote
2
Excel
1
Eye-Fi
3
F1
4
Facebook
36
FastForward
1
firefox
7
Firefox3
14
flash
3
flex
1
FriendConnect
3
Friendfeed
2
FUSE
1
gadget
1
Gartner
1
Geode
1
GettingReal
1
GIGAZINE
5
gihyo.jp
1
Gmail
3
Google
134
GoogleGears
1
GoogleWave
8
Google八分
2
GPS
3
Grails
1
Greasemonkey
1
GREE
2
Groovy
1
GTD
1
GUI
1
Hadoop
9
Haru
6
Haskell
1
help
2
HTML5
4
IBM
23
IE
3
iKnow!
2
ImagineCup
1
IME
1
IMF
1
Intel
20
iPhone
125
iPod
2
IQ
3
iso
1
IT
15
ITpro
1
ITproChallenge
2
IT業界
9
iアプリ
2
iモード
1
J-CAST
1
Java
36
JavaFX
6
JavaGo
2
JavaHouse
2
JavaOne
7
JavaScript
10
JAXA
2
Jazz
7
JBoss
2
JDBC
1
JeremyZawondny
1
jigブラウザ
1
JIS
1
jobs
12
JoelSpolsky
1
JohnGage
1
JohnLilly
2
JonathanSchwartz
1
JoshuaSchachter
1
Joynet
2
jquery
1
JRuby
2
JUNET
1
JVM
1
Jython
1
Kanji-Fandom
2
KBMJ
4
Key-Value Store
5
Kindle
12
KJ法
1
Knol
1
KVM
1
kvs
3
LarsBak
1
LDR
1
LHC
1
LinkedIn
1
lino
6
Linux
5
Lisp
1
Lite.in
1
Live100
1
LL
5
LLFuture
2
LT
1
Lunarr
3
Mac
9
MacBookAir
5
Mach
2
MacOS
13
Make
1
maneo
1
MapReduce
1
Marc Andreesen
1
masuidrive問題
4
Matz
7
MeCab
2
memcachd
1
Memcached
14
memcached.jp
3
Microsoft
36
mixi
21
mixiアプリ
3
MobileMe
1
Modiphi
1
Morotola
1
Motif
1
MovableType
2
Mozilla
3
Mpro110
1
MySpace
4
MySQL
4
NaCl
4
nazo
1
netbook
1
NewRelic
1
newsing
11
newzia
3
NexusOne
2
Ning
1
Nokia
1
NTTドコモ
5
NTTレゾナント
1
NYT
1
OCR
1
okyuu.com
5
OLPC
1
Omnisio
3
OpenID
7
OpenLook
1
OpenPNE
2
OpenSocial
12
Opera
2
Oracle
6
os
3
OSS
17
OSS開発基金
3
P2P
9
PaaS
1
Paragraphr
2
PC
32
PDA
2
PDIC
1
PENSIEVE
2
Perl
8
PHP
1
PicLens
2
Plan9
1
Plurk
1
popin
2
powerset
1
Processing
2
processing.js
2
PUE
1
pulse
1
Python
1
Q4M
1
R&D
1
Rails
14
Rational
5
reddit
2
RedHat
1
Rejaw
1
RejectKaigi
2
RFID
1
RFP
1
ria
1
RichContext
1
RPM
1
RSS
2
Ruby
36
RubyConf
1
RubyKaigi
2
RybyKaigi
1
sa.yona.la
1
SaaS
2
Safari
1
Salesforce
9
SAP
2
SBM
20
SBM研究会
6
scripting
1
Seasar
13
SEO
1
Sesame
1
SF
4
SFの限界
1
SIer
1
SIGGRAPH
1
SixApart
2
SI産業
23
Slim
7
Smalltalk
5
SNS
9
SOA
4
SOA減税
2
Socialcalc
1
Socialtext
1
Sony
2
SpaceShipOne
2
Spring
7
Squeak
1
ssd
5
ssh
1
sumim
3
Sun
22
Swing
1
tablet
12
TechCrunch
13
Technorati
2
test
27
TheFilter
1
TipJoy
3
TIS
2
TokyoDystopia
1
tokyorubykaigi01
1
Tombloo
2
Transmeta
1
TubeChop
1
Tuigwaa
1
tumblr
4
turnitin
1
tv
1
Twitter
38
TwitterPod
1
TypePadConnect
1
Ubiquity
1
UI
6
ULPC
1
Unicode
1
UNIX
5
UQ
2
ustream
1
V8
3
VC
21
Velocity
2
Vogoo
2
Wassr
1
web
1
Web2.0
1
WebKit
1
Webサービス
2
weka
1
wiki
5
Wikinomics
1
Wikipedia
4
WiMAX
3
WIMP
1
windows7
4
Winglet
2
Winny
2
Wisdom Link
2
wishlist
1
WordPress
2
WWDC
20
xml
1
Yahoo
15
YAPC
11
YouTube
11
Yugui
5
Zend
1
ZeptoPad
2
Zimbra
2
Zinnia
1
ZUCA
1
zui
1
ZumoDrive
2
あほ
2
うごくメモ帳
1
うつ病
2
うなぎ
1
おごちゃん
2
おっさん
4
お礼
1
お絵かき機能
1
きしだなおき
1
こくばん.in
1
ここまで読んだ
1
ご意見
1
ご飯が遅い
1
さくらインターネット
1
しおり
1
どうでもいい
3
どこでもWiFi
4
はてな
56
はてなブックマーク
19
はては
1
ひがやすを
8
ひろゆき
5
ぶさいくなカモ
3
まさたか日記
1
みずほ情報総研
7
やじうま
2
やる夫
1
アイスランド
3
アイデア
1
アクセシビリティ
1
アスペルガー症候群
1
アニメ
5
アノテーション
9
アメブロ
4
アメリカ
1
アルゴリズム
3
アルス・エレクトロニカ
1
アルベルト
1
アーキテクチャ
2
イグ・ノーベル賞
1
イスラエル
1
イトマキエイ
1
イノベーション
11
イラク戦争
1
イラスト
1
インタレストマッチ広告
2
インターネット
5
インド
4
イー・モバイル
3
ウィジェット
4
ウィルコム
4
ウェブ3.0
1
ウォーターエネルギー
7
ウタゴエ
3
エイプリルフール
4
エコロジー
2
エコー
2
エッジ
1
エリアターゲティング
1
エージェント
1
オキュウコム
9
オバマ大統領
18
オフショア
1
オブジェクト指向
3
オヤジフィルター
1
オープンソースはサメ
4
オープンソース?
1
カイゼン
2
カカクコム
3
カムタジアスタジオ
2
カルロス・ゴーン
1
ガイアックス
1
ガンダム
3
キヤノン
1
キンクロハジロ
3
ギネス
1
ギャラクティカ
4
ギョイゾー
1
クマムシ
1
クラウド
80
クラウドソーシング
1
クラスタリング
1
クリエイティブコモンズ
1
クリエイティブ・コモンズ
1
クルーグマン
1
クレド
1
グアンタナモ
1
グリー
3
グリーンIT
1
グルジア
1
グローバル経済
1
ケータイ
4
コピペ発見
2
コミュニケーション・ロス
1
コミュニティ
10
コメ価格急騰
1
コメ価格高騰
25
コモンズ
1
コモンズ・マーカー
19
コラボレーション
1
コンピュータサイエンス
2
サイエンス
5
サイバーエージェント
6
サイバーステップ
1
サイボウズ
1
サポートベクターマシン
5
サービス
22
サービス工学
1
ザウルス
1
システム開発
1
シックス・アパート
1
シリコンバレー
2
ジェフ・ホーキンス
1
ジオマグ
2
ジャストシステム
2
ジャパニメーション
2
ジャーナリスト
2
ジュンク堂
3
ジンバブエ
1
スケーリング
1
スタイルシート
1
ストリートビュー
2
ストレス
1
ストーカー
1
スパコン
3
スポンタ中村
1
セカイカメラ
4
セキュリティ
20
セグウェイ
5
セマンティックWeb
1
センサーネット
1
ソニー
22
ソニーCSL
18
ソフトウェア
1
ソフトウエア
3
ソフトウエア工学
1
ソフトウエア産業
1
ソフトバンク
16
ソフトバンクモバイル
2
ソマリア
4
ソーシャルグラフ
8
ソーシャルコメント
3
ソーシャルレンディング
1
ゾウ
1
タコツボ
1
タコヅボ
1
タモリ
1
ダール・ニゴール賞
2
チェイニー
1
チベット
1
テキストマイニング
4
テクノヘゲモニー
1
テスト
1
テレビ
3
テンプレ
1
ディスク
1
ディスク寿命
1
デジカメ
20
デジタル一眼
2
デジタル万引き
1
デスマ
1
デブサミ
1
トップレス
2
トヨタ
5
ドラッカー
2
ドレイファスモデル
1
ドワンゴ
1
ナイーブベイズ
3
ニコニコ動画
13
ニコニ・コモンズ
1
ニコラス・カー
1
ニュースサイト
1
ニューロン
1
ネタ
101
ネタフル
1
ネタ?
1
ネット
1
ネットカフェ難民
4
ネットビジネス
1
ネットユーザー
1
ネットレイティングス
3
ネット世論
1
ネット事件
53
ネット騒動
1
ネパール
1
ノートPC
1
ノーフォーク島
1
ノーベル賞
1
ハチャトゥリアン
3
ハッカー
3
ハッカー倫理
1
ハッタリ
1
バレエ
4
パケホーダイ
1
パフォーマンス
2
パラノイア
1
パワフルクエスチョン
1
ビザ
1
ピーター・ガブリエル
1
ファジング
1
フィリピンの政治的殺害
1
フォント
1
フォーク・プログラミング
2
フランス語
1
フリン効果
1
ブックマークレット
1
ブラウザ
2
ブラジル
2
ブラックホール
1
プリファードインフラストラクチャー
4
プリントゴッコ
1
プレスリリース
2
プログラマ
1
プログラマブル・マター
1
プログラミング
13
プログラミング言語
2
プログラム
1
ヘツツォーク
1
ヘルツォーク
1
ベイズ理論
3
ベンチャー
1
ペイパーポスト
4
ペパポ
1
ページビュー
4
ホーキング
1
ポメラ
1
ポルトガル
1
ポルトガル語
1
ポール・グレアム
1
マイクロコンテンツ
1
マイクロブログ
2
マインドマップ
5
マクロミル
1
マッシュアップ
1
マネジメント
1
マネタイズ
7
マンガ
1
マーケティング
3
ミニブログ
8
ミニプロジェクター
1
ムペンパ効果
2
メタデータ
1
メディア
133
メディア・パブ
3
メモ
1
モバイル
2
モバゲー
1
モンティ・パイソン
3
ユビキタスエンターテイメント
1
ライフハック
7
ライフログ
1
ライブドア
17
リストラ
2
ル・モンド・ディプロマティーク
6
ルー大柴
1
レコメンデーション
26
レッシグ
1
レンタルサーバ
2
ロシア
1
ロボエンジン
1
ロボット
11
ワンセグ
1
一本包丁満太郎
1
上原仁
9
下請け
1
不発弾
1
並列オブジェクト指向
2
中国
7
中学生プログラマ
4
中島聡
12
中村正三郎
6
中田記者
3
中鉢良治
4
丹羽純平
1
九天社
1
事件
4
京急電鉄
1
104
人と会わない
1
人口
1
今後50年
2
今日泊亜蘭
1
仕事
4
仕事ばかり
2
付箋
5
仮想化
1
仮説
1
仲俣暁生
4
任天堂
11
企業
4
佐々木俊尚
1
佐藤一郎
30
作家
1
児童ポルノ
1
公民
1
六本木で働いていた元社長
1
共同体
1
共立出版
1
内田樹
16
写真
1
写経
1
出版
3
出版社
1
利用規約
1
創造性
6
勉強会
3
勉強法
1
動画
1
勝間和代
4
北京オリンピック開会式
4
北京五輪
5
北野宏明
1
医療
2
匿名
1
半導体
2
半導体産業
1
原田和英
1
口コミ
1
古川享
1
吉岡弘隆
4
味千
3
和田英一
1
問題解決
1
営業
2
四川大地震
15
図書館
2
地上波デジタル
1
地域格差
1
坂本龍一
2
堀江貴文
6
堀義人
4
報道
2
増井俊之
7
変な人
1
夏野剛
7
大学
3
大槻ケンヂ
1
大江健三郎
1
大竹文雄
2
大規模開発
1
大阪府
1
天才ネタ
4
天文
1
失言
1
子育て
1
学習
1
孫正義
5
宇宙
10
宇宙旅行
1
宇宙論
1
宇宙開発
3
定額給付金
1
宮崎駿
4
宮川達彦
1
家電
1
富士スピードウェイ
4
富豪的プログラミング
1
富野語録
2
寝てばかり
3
小学館
3
小山哲志
3
小川浩
1
小林雅
4
小池一夫
1
小田部羊一
2
小町
9
小野和俊
3
小飼弾
59
山下憲治
1
岩手・宮城内陸地震
1
島田壮司
1
工作機械
1
工学
2
帝国
2
幼児
1
広告
3
弾言
3
形式検証
1
形態素解析
3
徳力基彦
1
心理
3
心配です
1
悪徳商法マニアックス
2
情報
2
情報処理学会誌
1
情報爆発
1
情報産業論
2
感慨など
1
成果主義
1
戦場
1
戦車
1
所眞理雄
5
手書きブログ
2
承認欲求
1
技術者
18
指静脈マネー
2
携帯電話
7
放送大学
1
政治
1
故障
1
救急車
1
数学
2
文学
1
文章
1
新聞
3
旅館
1
日本
6
日本IBM
1
日本のソフトウエア
3
日本語
1
日本語処理
1
日食
1
早稲田大学
1
明治
1
星暁雄の雑記帳
3
昼寝
1
景気
2
暦本純一
4
最上嗣生
5
最底辺の10億人
2
月刊アスキー
1
望遠鏡
1
10
本棚
1
本田宗一郎
1
村上春樹
2
村上龍
1
東京Ruby会議
1
東工大
1
校正
2
格闘技
1
梅田望夫
6
森博嗣
1
森山和道
1
森精機製作所
1
森雅彦
1
検索
7
検索エンジン
2
楽天
5
標準
1
橋下徹
1
橋口たかし
1
橋本正徳
1
機械学習
10
欠けたリング
2
次世代ウェブ
1
歌う電車
1
毎日新聞
3
気象衛星
1
氷室冴子
1
江島健太郎
3
江東の女性不明
4
池田信夫
31
池田宏
1
池谷裕二
2
泥のように働く
3
津田大介
3
派遣社員
1
浅田真央
3
浅間山麓
2
海賊
1
海遊館
1
液晶ディスプレイ
1
清水亮
8
渋滞
1
渡部昇一
1
炎上
5
物理
5
特許
2
1
理系
1
環境
1
産経新聞
1
用語
1
田口潤
1
町山智浩
1
病院
1
登大遊
2
百科事典
1
監督の更年期
2
監督の更年期。
1
監視ツール
1
睡眠
1
知的コモンズ
2
知的生産
1
知識組替え
1
研究開発
2
破壊的テクノロジ
1
磯崎哲也
12
社会
12
神田敏晶
1
禁煙
1
秋葉原
2
秋葉原通り魔事件
5
科学
2
競争力
1
競売
1
竹内郁雄
1
竹熊健太郎
4
笹田耕一
1
米澤明憲
2
糸井重里
1
紙copi
1
組み込み
5
経営
110
経済
36
経済産業省
1
絵文字
1
絶望工場
1
編集
3
編集者
4
群衆の叡智サミット
8
羽生章洋
25
翔泳社
2
聖☆おにいさん
3
育児
1
育児法
3
10
脳波
4
自己啓発
1
自己投資は複利
1
自然言語処理
14
若い
1
英国
1
英語
2
茂木健一郎
4
著作権
2
著作権法
1
藤田晋
1
行動ターゲティング
1
西村吉雄
4
要望
1
親指入力
1
観光立国
1
角谷信太郎
2
言論の自由
1
訃報
2
訳がひどいよ
1
誤報
4
誤表記かも
1
読書
3
調査
1
論文
1
谷島記者
1
資本主義
1
資源
1
質量
2
赤塚不二夫
1
赤毛のアン
1
起業
42
躁うつ病
1
軍事
1
辻俊彦
23
連想検索
1
都市
1
野田昌宏
1
金子勇
2
釣り
1
鈴木忠
1
長生き
1
開発
2
開発手法
1
階層化
6
集合知
1
集合知プログラミング
1
雇用
1
雑誌
2
雷句誠
3
電子メール中毒
1
電子書籍
1
電撃ネットワーク
1
青山ブックセンター
1
青空文庫
1
韓国
1
音声認識
1
音引き
1
食糧危機
50
飯島愛
3
首藤一幸
8
高井直人
1
高安秀樹
1
高木浩光
4
高林哲
1
高額スーツ商法
1