マスコミは野次馬根性を隠すための共同幻想装置だ
専門家として納得のいかない解説となることもあろうが、その分野に詳しくない人にもわかりやすいようほどよく編集されているのも嬉しい。
たしかにそのとおり。
仕掛け元が戦略的に日経新聞にリーク→日経本紙掲載→同日のワールドビジネスサテライトでニュースとしてとりあげるか、あるいは次の日経MJで掲載された後、同じくWBSの特集コーナーで紹介されるといった情報の流が透けて見えてウンザリ、という関係者もいるかもしれないが、消費者としてはこの流れにのって、事実を把握できれば十分な分野もあるのではなかろうか。
のってるなぁ。通勤時に読むので、朝刊のみ日経を購読しておりますが。
メディアセンターソフトとしてベータ版リリースされていた「Elisa Media Center」が、この度デザインを一新して「Moovida」として新たにリリースされました。
Scobleizer — Tech geek blogger » Blog Archive Thanks Mike Arrington for taking us off the rails into Twitter idiot land «
They know there is money in idiocy. That is where their future traffic will come from. That is where their profits will come from. There aren’t enough smart people so you gotta create some drama to pull in the idiots.
女性の視点がなかったことが一因」として、8月1日付けの新体制では編集長に女性を据える。
そんなことが原因じゃねえだろwww
日本映画制作者連盟の華頂尚隆事務局次長は「補償金をなくせというのならばダビング10を解消してコピーネバーにするしかない」と訴えた。「公共性の強い放送はともかく、映画は本来保存されてはいけないものだ。ブルーレイ・ディスクはダビング10開始で売り上げを伸ばしているようだが権利者には一文も払わないというのはおかしい」と語気を強めた。
ブルーレイの売り上げが伸びているのは、HD DVDが消えて一本化されたのと価格競争のおかげだと思うが。 それよりも、「映画は本来保存されてはいけないもの」とはどういうことか。舞台演劇と違って、映画は本質的に「記録」のメディアだ。津田氏の意見が論理として正しいと思うが、このような発言をする「権利者」に補償金などびた一文払いたくないという感情がわいてきて仕方がない。
巨大なメディアと同じぐらいの力を手にしているのに、記者の方々が受けるようなトレーニングを受けられるわけではない。
情報発信することによって、発信者自身も間接的に事件の当事者となってしまう。その結果、何らかの精神的苦痛を味わうということも希なケースではない
もし良質のマイクロコンテンツが多く集まれば、それを人的ネットワークやタグの処理に基づいて“メディア化”していく方向性も将来的には考えられる。
今後は統計処理がおもしろいと思うんですよね。レコメンデーションとか。
このサイトについて
Computerworldの日本版。企業コンピューティングに特化した総合IT情報メディア
マイクロコンテンツが多く集まれば、それを人的ネットワークやタグの処理に基づいて“メディア化”していく方向性も将来的には考えられる。
マイクロコンテンツという言葉に反応してみる
結局,近道はないのだ。新入社員のころに先輩にたたき込まれた記者としての基本動作を愚直に繰り返すしかない。「これから起こりうる事態の仮説を10個挙げる」「仮説はすべて取材でつぶす」「必ず裏を取る」「足を使う」,そして「自分の考えは決して信じない」。いつも忘れそうになるのでここに書き留めておく。
記者だけでなく、記事を書くとき心に留めておきたいことかも。 「足を使う」のが難しい。目の前の「インターネット」ですませてしまいたくなる。 インターネットは仮説をたてるのには有効だと思うが、裏をとるには向いてない。
4月の総PVは前年同月比3%減の804億7400万PV、総利用時間は同18%増の9億2800万時間だった。2001年から昨年まで、総利用時間・PVはともに増加を続けていたが、今年初めて、総PVが減少に転じた。
視聴者が見たい映像を検索するのではなく、見ている映像に関連するコンテンツを自動的にテレビが推薦する。
こういうの素敵だけど、独自企画でデバイスも制限されてたらあまり意味ないな
マスメディアの広告が“万能”の時代は終わったということですね
やはりトップの人は実感しているってことなんだなぁ。

すばらしい考察