日本で話題のiPhoneアプリケーションを、米国のブロガーに紹介するイベントを、シックス・アパートが開催するというお知らせです。
iPhoneアプリケーション「はてな touch」「LDR touch」「テレビ番組表」のソースを公開しました。
貴重な資料となりそうな予感。
PokéDiaはiPhone/iPod touch向けの日めくり手帳です。
手帳アプリ。試しに購入してみた。350円。
2005年にはNews Vueをリニューアルした「産経NetView」というサービスを始めた。配信はFlashベースで行い、専用ソフトを不要にした。価格は315円と、News Vueより低価格にした。 だがこれも現在までの累積赤字は「億単位」と黒字化のめどは立っていない。昨年11月には、料金プランや機能を見直し、バックナンバーを見られるようにするなどリニューアルしたが、ユーザー数は数万にとどまっている。
22005年の試み。紙の新聞の1/10の値付けでも、コンテンツ有料課金は死亡フラグだった。
そうこうしている内に、Webではすでに定着した「青空文庫」のiPhone用クライアント「soRa」(有料アプリ)が登場した。これを購入して以降、古典作品を毎日のようにダウンロード、ヒマさえあれば読むことが多くなっている。
iPhone+青空文庫、これはかなり強力。
Javaスクリプトを使用したこの新しいサービス「Pastebud」を使うと、iPhoneやiPod touchでコピペが出来るようになるんです。
iPhoneでコピー&ペーストを可能にするサードベンダーツール。これだけ要望があるのに本家Appleはなぜ対応しないんだろう。脆弱性問題でもあるのかな?
先日公開されたiPhone ソフトウェア v2.2から導入となったストリートビュー機能ですが、仕様的には問題がないはずのiPod touchではなぜか封印されています。まあ差別化だから仕方ないよね、で脱獄ユーザーが納得するわけもなく、touchのマップでもストリートビューを有効にするハックがさっそく発見されました。
「脱獄は必須」。
ITmedia for iPhoneは、iPhoneやiPod touchでITmediaの記事を読むことに特化したニュースアプリ。本体内にデータをキャッシュ(一時的に保存)するので、地下鉄の中など電波の届かないところでも記事を読むことができる。
ニュースサイト専用iPhoneアプリ。
Loopt、iPhoneでFacebookとMySpaceを出し抜く。言った通りでしょ
よさげかな
「iPhone」がついにランク外に
米ではまだ売れ続けてるらしい。アジア、欧州では苦戦?
iphoneを使用して、20万ぐらいの請求が来ました。海外で使用していて、おそらく自動メールチェック機能の為だと思います。それも、1日の使用分です。
おそろしや。
iPhoneが教えてくれたのは,このような統一された世界における「心地よさ」
UEの究極の目的か。
Java VMやFirefoxなどの別ブラウザが提供されないのも同じ理由ではないかと言われている。もちろん,さまざまな層でアプリケーションを追加できるようになると,セキュリティ上の懸念が生じるというアップルの言い分も理解できる。だが,これは本当にオープンなのだろうか。
及川さんが語勢を弱めている
贅沢品から、コミュニケーションとエンターテインメントのための実用的なツールへ
iPhone1台ですべてを済まそうと考える人が増えているという。
あなたの声を楽譜表示するiPhoneアプリ「Sing-inTuna」で歌ってみた
これよろし
孫氏は「むしろケータイのインターネットマシン化を進める上で追い風になると考えている」という。
インターネットマシン化の意味が定かではないが
8枚目のスライドで、携帯向けのJavaのエコシステムがなぜうまく機能していないかについて解説。これに関しては、反対意見を持つ人も多くいるとは思うが(特に、Sun Microsystemsとか、DoCoMoの人とか)、こういう現実直視の厳しい言葉をストレートに投げかけてこそ、わざわざプレゼンをする価値があるというもの。
iPhoneのアプリケーション戦略が成功したことで、「携帯向けJavaのエコシステムがうまく機能していない」ことが分かってしまった。
つまるところこれは、Android対iPhoneという話ではない。ウェブフォン対「非スマートフォン」なのだ。
ユーザインタフェイスには、ユーザがひっかかる箇所が一つでもあってはいけない。
とてもでしゃばったハードウェア的特徴
NTTドコモの山田隆持社長も「アップルファンにとっては素晴らしい端末。しかし、日本はメール文化。メールがどれだけ早く打てるかが重要な市場だ」と語る。
キレた。もうiPhoneでメール打つ映像を作って記事にするぞ
なにやらiPhoneで起動する小型ノートブックらしきものだ。
やるなぁ。まいった。
多くの技術者は国際的なズレを問題視しています。その解決の糸口の一つが『iPhone』だったのではなかったか?と、私は思っています。
世界に取り残されている、という問題と世界標準とレベルに近づく、という解決
「LDR touch」がAppleの審査を通過しました。 Livedoor ReaderをiPhoneから使用するアプリケーションです
今、入れて使ってますがとても良いです。
「LDR touch」がAppleの審査を通過しました。 Livedoor ReaderをiPhoneから使用するアプリケーションです。
これは使ってみたい。
AppleでQuickTimeのチーフアーキテクト
どんどん進化。
ボクが10年前にNewton用に作った入力方式「Hanabi」
5年で取下擬制。日本語入力だと他の国出してない?しかしいいネーミングですねぇ。
iPhone 3G が米国を中心に世界各国で順調に滑り出しているのに,日本だけが立ち遅れているとのことだ
言語レベルでのローカライズしかできていないから、ということか。Jobsは日本に疎いだろうし、パイは小さいし敵は多いし。

日本製iPhoneアプリをUS在住ブロガーにお披露目。ユビキタスエンターテイメント(ZeptoPad)など12社が登場。