ナビゲーションにしたがって操作するだけで、簡単に半透明化などの画像加工・合成を行えるソフト。
「-R-」は、下に向かって重力が働く10×10マスのフィールドに配置されているブロックを全部消すとクリアとなる、ステージクリア型の落ちものパズルゲームだ。
新しいパソコンを買うと初心者向けに山のようにソフトがインストールされていることがありますが、特にやりたいことが決まっている場合、そのうちの大部分は必要ない場合が多く、はっきり言って邪魔です。 そこで使えるのがこのフリーソフト「PC Decrapifier」、最初からインストールされていることが多い各種ソフトウェアを一発でアンインストールして削除でき、Windows XPとVistaに対応しています。このソフト自体はインストールしなくてもすぐに動く方式なので、余計な各種ソフトを削除後はこのソフトもそのままゴミ箱へポイすれば完了です。 ダウンロードと使い方は以下から。
「Fileinspect Sidebar Gadget」は、システムへ負荷を与えているプロセスを一覧表示できるWindows Vista/7専用のガジェット。Windows Vista/7に対応するフリーソフトで、作者のWebサイトからダウンロードできる。
インテリアや部屋の設計関連のツールを色々と探してみました。殆ど海外ですが、結構あるんですねー。
PhotoScapeは初心者向け(多分)の動作の軽い画像を加工するフリーソフトですが、それなりに高機能なので利用者も多いような気がします。PhotoshopやGimpを使うほどでも無いような簡単な加工がしたい、手軽に加工を楽しみたい、技術が無いけどちょっと技ありな加工をしたい、と言う方に最適です。大まかな操作方法と機能、特徴は以下をご参照下さい。
Windowsのみ:システム情報ユティリティ『Process Hacker』はオープンソースでポータブルな、タスクマネージャーにパワフルな機能を追加した便利ツール。通常のWindowsユーザであれば誰しも見覚えのある、タスクマネージャー風の見た目なのでとても使いやすく、その実力はライフハッカー編集部御用達の『Process Explorer』と同レベルの機能を搭載。
「Museum」は、デスクトップ上の仮想3次元空間に飾られた画像を、移動しながら鑑賞できる“仮想ギャラリー”ソフト。画面は、ギャラリーのレイアウトを行うための「編集ウィンドウ」と、画像を鑑賞するための「3Dウィンドウ」とで構成され、編集ウィンドウへのドラッグ&ドロップなどで、簡単に画像を配置できる。編集中も仮想3次元空間内を自由に移動することはできるが、「鑑賞モード」に切り替えることで、より大きなサイズで画像を鑑賞できるようになる。対応する画像形式はBMP/JPEG/PNG/GIF(アニメーションGIFを除く)。
主観視点で移動できる3D空間に、写真や絵などの画像ファイルを飾れる「3D空間画像ビューア」。 3D空間もマップエディタの要領で編集可能。
今回紹介するフリーウェアはThe People’s Feed、フィードを使ったニュースサイトを構築するWebアプリケーションだ。ソースコードは公開されているがライセンスは明記されていなかったのでご注意いただきたい。
Stellariumはあなたのコンピュータで自由に利用できるオープンソースなプラネタリウムソフトです。肉眼や双眼鏡、望遠鏡で見た本物の星空のような映像を表示します。 実際にプラネタリウムでも使用されています。さぁ、星空の世界へと旅立ちましょう。スクリーンショットの表示 ダウンロード
本特集ではパソコンを利用しつつ、少しでも地球と仲良くするためのフリーソフトを集めてみた。環境問題を考え、少しでもエコなパソコンライフを実践するきっかけになれば幸いだ。
美しいデザインのカードを使って対戦する、シンプルながら奥深いカードシミュレーションゲーム。
パソコン上級者がお勧めしない、これだけは入れておくなソフト2009がついに決定!
PDFファイルを読むには「Adobe Reader」が必要なわけですが、やたらと高機能にできているため、ただ単純にPDFファイルを見たいだけという場合にはフリーのPDF専用ビューアなどを使っている人も多いはず。しかし、やはりいろいろな事情からAdobe Readerを使い続けている人がいるという現実もあるわけです。 そこで使えるのがこのフリーソフト「PDF SpeedUp」です。Adobe AcrobatおよびAdobe Readerのバージョン5~9に対応しており、起動時に読み込まれるプラグインを事前に絞り込むことによって起動を高速化してくれます。また、自動アップデート機能や起動時のスプラッシュスクリーンをオフにしたり、マイドキュメントに勝手にMy eBooksフォルダを作るのをやめさせたり、右上に出ているAdobeの広告をオフにしたり、余計なアイコンを削除したり、ブラウザ内でPDFファイルを開く機能をオフにして地雷を踏ませないようにしたり、閉じる際にいちいち尋ねてこないようにしたり、LAN経由でPDFファイルを見る場合に高速化したり、Adobe Readerの最近使ったファイルを全削除したり、とにかく非常に強力です。もちろん元に戻すのもボタン一発で簡単です。 ダウンロードとインストール、実際の使い方は以下から。
「BlueScreenView」は、Windowsが“ブルースクリーン”状態に陥った際に作成するエラー情報を収集し、見やすく整形表示できるソフト。32ビット版および64ビット版のWindows XP/Server 2003/Vista/Server 2008/7に対応するフリーソフトで、作者のWebサイトからダウンロードできる。
読者Felix.Ngのデスクトップは不要なものを極力そぎ落とし、本当に必要な選りすぐりのガジェットだけを搭載したミニマリストデスクトップ。クリーン&シンプルなこのデスクトップの構成は下記の通り:
以前、ハードディスクを丸ごとイメージ化してバックアップ&リストア&クローン可能なフリーソフト「EASEUS Todo Backup」の記事を書いていて、実際に「HDDを丸ごと別のHDDにコピーする、クローン化作業」を行おうとした結果、操作をミスって中にデータの入った大容量ハードディスクのフォーマットが始まってしまい、「しまった!」と思って開始から5秒ほどでキャンセルしたのですが手遅れとなり、Windowsからは認識されない状態(エクスプローラから見えない)になってしまいました。 おそらくはクイックフォーマットか何かなのでパーティションの情報が消えただけであり、中のデータは無事だと予想できたものの、通常の復元ソフトだと容量1TB(実際には931.51GB程度)もの大容量ハードディスクをスキャンするだけで途方もない時間がかかるため、なんとかして消えてしまったパーティション情報のみを復元できないかと思って探してみたところ、偶然発見したのが、パーティションのリサイズ・作成・コピー・変換・完全消去などが簡単にできるフリーソフト「Partition Wizard Home Edition」だった、というわけです。 というわけで、マイコンピュータから見えなくなったハードディスクをフリーソフト「Partition Wizard Home Edition」で復元できるかどうか試してみたレポートは以下から。
Windowsのみ:このフリーソフトの名は『FotoSketcher』。画像を「鉛筆描き風」「油絵風」「スケッチ風」などのタッチに加工し、何の変哲もない写真を「ものすごく上手に描いた絵」みたいに変えるというものです。
タスクマネージャでよく見かける「svchost.exe」が一体何なのか気になっている人も多いと思いますが、このフリーのオープンソースソフト「Process Hacker」を使えば各プロセスやサービスの正体がわかるだけでなく、CPU使用率やネット経由で通信しているかどうかなども把握できるようになります。Windows標準のタスクマネージャと入れ替えることも可能で、かなり細かい各種情報が取得できるため、非常にお役立ちです。タスクトレイにCPUやメモリなどのグラフを常に小さく表示させることもでき、監視間隔を短くすることで普通では把握できないプロセスなども捕まえることができます。 ダウンロードとインストール、実際の使用方法は以下から。
このフリーソフト「BlueScreenView」を使うと、ブルースクリーン発生時に生成されるダンプファイルを見つけ出して解析して表示することによってエラーの原因を教えてくれるので、使い方によってはかなり便利です。Windows XP・Windows Server 2003・Windows Server 2008・Windows Vista・Windows 7の32ビット版に対応しており、将来的には64ビット版にも対応予定があるとのこと。 というわけで、ダウンロードとインストール、使い方などは以下から。
Windows上からディスクをパーティションごと全部バックアップ可能なのがこのフリーソフト「EASEUS Todo Backup」です。Windows 2000/XP/Vista、さらにはWindows Server 2000/2003/2008にも対応しており、ブータブルCDの作成も可能。FAT12/FAT16/FAT32/NTFSに対応し、IDE/SATA/SCSI/USB外付けHDD/Firewire外付けHDDもサポート、理論上は最大1.5TBまで認識できるようになっています。 また、バックアップはセクタ単位でのフルバックアップも選択可能となっており、Windowsが起動したままの状態でバックアップ可能です。さらには圧縮率やパスワード、指定サイズごとの分割、コメント入力による管理、MBRの復元、ディスクコピーによるクローン化、バックアップしたイメージファイルのチェック機能、イメージを仮想ドライブとしてマウントして中のファイルを個別に取り出すなど、フリーとは思えないほど豊富な機能がウリです。 ダウンロードとインストール、使い方などは以下から。
ウィンドウの指定位置への移動やサイズ変更、IMEの表示といった機能を拡張し、Windowsの操作を便利にしてくれるデスクトップユーティリティ。
ワンクリックで簡単に切り抜き&編集したり、顔写真にオモシロ加工したりしたい時には「Pho.to」がオススメです。 Pho.toは、写真編集・加工が簡単にできるWebアプリです。写真の編集や加工ができるツールは今さら珍しいものでも無いですが、Pho.toは、コントラストや彩度の調整などちょっと上級者テクが必要そうなところまで、すべてワンクリックでサクッとできてしまいます。少しは自分で調整したいという場合は、Pho.to内の「Photo Editor」ツールを使えば、細かく調整しながら編集することもできます。 また、Pho.toにある「Funny Photo !」というツールには、人物の写真で遊べるオモシロ加工テンプレートがわんさかあります。以前紹介した「PhotoFunia」と同じような感じです。 「Cartoon Photo !」では、顔の表情を、笑ったり、怒ったり、ウインクさせたり、片眉だけひそめてみたりも自由自在。「Avatar Photo !」には、マトリックス風、ターミネーター風、プリクラ風の加工もあります。人物写真が1枚あれば、かなり遊べるアプリですよ。
削除してゴミ箱からも消えてしまったファイルを復元できるフリーソフトがこの「DiskDigger」です。USBメモリや各種フラッシュメモリ(USBメモリ・コンパクトフラッシュ・メモリースティックなどなど)やハードディスクなど、Windowsから認識できるものであれば大抵のものに対応しており、誤ってフォーマットしてしまった場合やフォーマットをミスしてドライブ名が割り当てられなくなった場合、さらにはバッドセクタが原因で読めなくなった場合でも復元可能です。 復元の仕組みとしては、Windowsのファイルシステムドライバをバイパスし、ハードディスクを直接スキャンするというもの。対応しているフォーマットはFAT12(フロッピーディスク)・FAT16(古いメモリーカードなど)・FAT32(新しいメモリーカードや古いHDD)・NTFS(新しいHDD)・exFATとなっており、しかも本体単体で動作するためインストールは不要、USBメモリなどからでも起動可能です。 ダウンロードと使い方は以下から。
Windows 2000/2003/XP/Vista/2008およびそれらの64ビット版に対応しているフリーのデフラグソフトがこの「MyDefrag」です。Windowsに最初から搭載されているデフラグ用のAPIを使用しているため安全であり、しかも初心者でもカンタンに使用することができるようになっています。単純に起動してデフラグさせるだけで最適化が完了し、Windowsの起動が高速になるというスグレモノで、作者自身も配布ページ内にて「一度再起動してみてログイン画面が出るまでどれぐらい時間がかかるか計測して欲しい。それからMyDefragを使って最適化し、もう一度同じように再起動して計測して欲しい」と書いているほどで、ハードディスクだけでなく、USBメモリやSSDに対応したデフラグモードも搭載しています。 もちろん初心者以外の上級者ユーザーも満足できるような仕組みが備わっており、例えばファイルの作成日順に並べ替えてデフラグ、最終アクセス日時順に並べ替えてデフラグ、最終変更日時順に並べ替えてデフラグ、ファイル名順に並べ替えてデフラグ、ファイルサイズ順に並べ替えてデフラグ、全ファイルを強制的にディスクの前方に移動させて無駄な空間をなくすデフラグ(隙間をなくすデフラグ)、全ファイルをハードディスクの外周に配置してアクセス速度を上げるデフラグなども可能で、さらにスクリプトファイルによってもっと細かい条件によるデフラグも可能となっており、有料のデフラグソフトと肩を並べるほどの高機能さを実現しています。 ダウンロードとインストール、実際の使い方などは以下から。
パソコン上で宇宙旅行を楽しめる3D天体シミュレーター「Celestia」の最新版v1.6.0が、9日に公開された。最新版の主な変更点は、非常に多数の恒星が球状に密集している“球状星団”へズームインし、その3D構造を表示できるようになったこと。
広告や透かし画像などが一切入らない完全なフリーソフトであり、Windows 98/ME/2000/XP/2003/Vistaに対応した仮想プリンタがこの「PDF reDirect」です。 単純にPDFファイル化するだけでなく、ファイル作成前のプレビュー機能、ファイルサイズに直結する品質の指定、複数のPDFファイルの結合、パスワードをかけた暗号化などが可能です。 ダウンロードとインストール、実際の使い方は以下から。
