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さて、今月から新しくGIGABYTEのマーケティングブログ「ギガバイ子日誌」をはじめました♪ o(゚∀゚o)。

「日記」ではなく、「日誌」であるところがスゴイw

どうも俺にはブログのほうが性に合っているみたいです。

どうも僕にはコモンズマーカーのほうが性に合っているみたいです。

「ブログを続けるには」という質問には「読者のことを考えるな」と答える。

エログ (elog、erog)

和製英語じゃないのかwww

1. 本来のウェブログは、自分で保存または共有したいと思うURLすべてをまとめたログを指す

報道・表現の自由を侵すことになる。

個人Blogの表現の自由。「社内論理」で「社外」の他人の表現の自由を権力(暴力)で奪うなら対価が必要でわないかい。 権力側はマーケティングの名のもとに「盗聴・盗撮・ストーカー」を正当化しているような。(自己情報のコントロール権の侵害)

ブログの記事は「今」読まれるという保証もない。contextが共有されていることを期待するのは無理。だから、意図通りに読ませようと思ったら、そのエントリ内で contextを作るくらいのことをしなきゃいけない。

結果は4勝1敗でブログの勝ち。賭け成立の当時は(これはブログではないが)Wikipedia の台頭はまったく予想されてなかった

2007年、その年の5大ニュースに関連したキーワードを検索した場合、検索結果でウェブログが『ニューヨーク・タイムズ』紙のサイトより上位にランクされる予測に賭けている。 ただし、それは検索エンジン『グーグル』が5年後もまだ存在することが前提だ。

当然のことながら、本書には記事に関するコメントもはてブも掲載されていない。

『付加価値』の低下

プライバシー侵害が成立するための要件としては、裁判例ではあるが、東京地裁判決昭和39年9月28日が一般的にそれを示したものとして理解されている。その要件は、①私生活上の事実または私生活上の事実らしく受け取られるおそれのある事柄であり、②一般人の感受性を基準にして、当該私人の立場に立った場合に、公開を欲しない事柄であり、③一般の人々に未だ知られていない事柄という3つである。

公開情報以上のことを素人は知ろうとするな? 非公開情報へのアクセス権を持った者の監視。

サイト・ブログのアクセスアップ・SEO対策方法 製作したホームページやウェブログのURLアドレスをインターネット上で公開して広めていくためのアクセスアップ方法とSEO対策。

ブログやSNSなどの個人メディアに読むべきものがほとんどないので、大組織に囲い込まれていた記者が個人ベースで情報発信すれば、ビジネスとしてやっていける可能性もあります。

一般人がジャーナリストのマネをする必要はないし

「ザ・ビートルズ来日騒動をめぐるもの」と題してビートルズの武道館コンサートを取り上げた際、細川隆元と小汀利得は「(「武道の殿堂」という神聖的な存在を)訳の解らん奴等に貸してたまるか!!」の考え一辺倒で、「ビートルズが乞食(こじき)芸人なのは騒いでいる気違い少女供を見れば一目瞭然」「塵芥ための夢の島でやれ!」などと発言した(当時、差別表現への規制はまだ緩やかなものだった)。

じじぃ砲弾(笑) 今なら炎上www ・・・いまや夢の島はコンサートのメッカ(笑)

ささいな機能のように思えるかもしれないが、permalinkの登場によって、ブログは簡単に情報を発信できるツールから、コミュニティが交錯し、会話が生まれる場所に変わった。

今回は今月、ようやくはてなブックマークが10万件を超えて、かねてから私がこのブログを始めようと思ったきっかけである、POP*POP(もうだいぶ前から更新停止)を超え、その嬉しさからついうっかり私のブログに関する様々なエントリーをまとめました。

2007 年 2 月 1 日に公開されて以来、ずっと同じレイアウトで運営していた当ブログですが、本日はじめての(プチ)リニューアルをいたしました。

こばやしつよし 昨日日記

DOL 小林さんのblog

jsAnimというフリーのJavaScriptアニメーションライブラリを見つけました。 examplesのページでデモが見られます。Animate!ボタンをクリックすると、オブジェクトが直線的だったり曲線的に動きますね。 サイト自体もアニメーションして面白い動きをするので、一度見てみてください。 » jsAnim beta

SOHTANAKAで、CSSを軽くするステップが紹介されています。 同じスタイルを書くときにコロンで区切って書く方法や、同じソースはまとめて1カ所に書く方法、idとclassをうまく使う方法、CSSの簡略表記、@importでスタイルを読み込む方法などがまとまっています。 基本的な例が多いですが、悪い例とともにこうしたらよくなる、というソースが書いてあるので参考になるのではないでしょうか。

この記事では、日本で有名なデザイン系ブログが紹介しているサイトをまとめてみました。これを機会に転載ブログではなく、元のブログのフィードを直接追ってみてはいかがでしょうか?

proofHQで、グラフィックデザインブログのリストが紹介されています。