"These days, people cobble something together. No capital. No technology. They measure eyeballs and sell advertising. Then they get rid of it. You can't build an empire out of this kind of concoction. You don't even try."
顔の見えないネット上でのつながりでは、住所を教え合わない傾向が強い。
「「「ユーザが意見を述べている」という事実」こそが、信頼できる情報」なのです。
インターネット、WWW自体がCGMメディアであり、ユーザによる自由な編集ができるという点で、すでに一番最初からWeb2.0は実現されている。(しかも未来においても変わりません。)
誰もが無意識にプログラミングしている。これこそWeb 2.0だ
「報道する」ことに伴うジャーナリズムの「public interestの論理」を重視して、今日のジャーナリズムとしてどうあるべきか模索する意味も含めて、ウェブの世界に対峙している。
梅田氏のはてぶより
発見したバグの数やタイプに応じて代金が支払われるが、その額は、残っているバグの数や、テスターたちへの要求などの基準によって変動する。
「金払いのいい阿呆」
「金を払わなくてもいい」 ←下向き 「混沌を演出する」←上向き
どれがネガティブでどれがポジティブなのか
単なる否定ではなくて、陰陽なのかな・・・ 積極的な否定(笑)
異なるフレームワーク同士の“ハーモナイゼーション”(調和)だ。
「われわれは電話のときと同じ歴史を繰り返そうとしている」
非対称から双方向性
経済学でも、有名な論文はDPで世界中を流通し、IDEASで参照される。数人のレフェリーが査読するより、世界中の読者が読むほうがはるかにdebuggingの効果は高い。
「ウェブ2.0」はなぜ、もうからないのか
そもそもWeb2.0とビジネスは直接関係するの? Web2.0というのは、Web(ネット)の世界においてみられる進化の方向性という話。それを「なぜもうからないのか」と言ったところでしょうがないような気がする。問いの立て方が間違っていないか? ま、ビジネス系のサイトだからしょうがないといえばそれまでか・・・。
「Web 1.0では、すべてのユーザーが自由にウェブにアクセスできるようになった。Web 2.0では、すべてのユーザーが情報発信できるようになった。次にやって来るWeb 3.0とは、すべてのユーザーが革新を実現できる世界のことだ」(Steele氏)
「人の手が介入しない」ことを一つの原則にしている
__ρ='ω'=)ふむふむ (=~ω~=)ビッグブラザー2.0・・・HAL2.0・・・ (≧ω≦)oTAITAN2.0!(星野之宣版)
Diggは「ユーザーの投票によってトップページに載せる記事を選ぶ」という原則と、トップページに記事を昇格させるための組織的な投票を排除するための努力を折り合わせるために依然苦闘中
Web2.0のキモ?
Many members of the Web 2.0 generation of internet companies have so far produced little in the way of revenue,
FT.comがWeb2.0カンパニーの苦境を伝える記事。

typical criticism, but from an extraordinary figure.