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貴重な議論のコンテキストが、流れていってしまう。

いまさらマ

コモンズマーカーとは何か。それは使い込んでみなければ本当には分からない。そして、一定の人数が参加してその真の価値が現れてくる。この手の「類似物の存在しないまったく新しい何か」にコストを費やすのはある種の賭であるが、twitterのときと同様に私は賭ける価値があると感じている。私も、継続的な利用を通じて言葉にはできない使い分けの感覚を身につけたり、新しい使い方を発見したりすることだろう。おそらくはtwitter(またはその代替)、tumblr、blog、mixi、SBSと並んでコモンズマーカーを使うだろう。(とりあえずフィードが実装されれば!)

サービスが開始されて6ヶ月近く経過しますが、未だ私の関心空間KW程度がGoogle検索の9位に登場しているようで、知名度の低さが残念でなりません。 個人的にはとても重宝に使えると思っているのですが、もう少し広く使われるようにならないと、価値が高まって来ないですね。 もう少し頑張って下さいませ。>サービス提供者様

「類似物の存在しないまったく新しい何か」にコストを費やすのはある種の賭

twitterとはなんであったろうか。ミニブログと呼ぶのは簡単だが、それは、大量にfollowし合って利用しつくした人にしか分からない何かであった。

それ以外の何か

。この手の「類似物の存在しないまったく新しい何か」にコストを費やすのはある種の賭であるが、twitterのときと同様に私は賭ける価値があると感じている。

山田くん、座布団一枚持ってきて。

この手の「類似物の存在しないまったく新しい何か」にコストを費やすのはある種の賭であるが、twitterのときと同様に私は賭ける価値があると感じている。

デカくする

特定人が付けたマークを提供するフィードがないこと、それからマークそれ自体に対するURIがないこと

欲しい!

この手の「類似物の存在しないまったく新しい何か」にコストを費やすのはある種の賭であるが、twitterのときと同様に私は賭ける価値があると感じている。

コモンズマーカーはソーシャルブックマークではない何かである

この欄の内容に対して突っ込みを入れたりできたら良いと思う

この手の「類似物の存在しないまったく新しい何か」にコストを費やすのはある種の賭であるが、twitterのときと同様に私は賭ける価値があると感じている。

マークそれ自体に対するURIがない

お待ちしています。通常、ブックマークツールバーを隠してgoogle bookmarkを使用しております。

コモンズマーカー

今後のYuguiさんの活躍を期待してます!

従来ソーシャルブックマークサービスを無理矢理適用していたような用途

コモンズマーカーは付箋紙というアナロジーを捨てた。これは大きな飛躍である。対象文書の特定箇所にコメントを貼り付けるに当たって、当該箇所のまさにそこにコメントを配置するのが付箋紙である。だが、このやり方はstaticな紙媒体の制約下で当該箇所とコメントとの結びつきを示すのに必要であるに過ぎない。コモンズマーカーの場合は、コメントは文書の右サイドに一列に表示される。従って、大量のコメントがついたとしても、ページが付箋で埋め尽くされるということがない。そして、当該箇所に対してそこの部分へのコメントたち、コメントに対して対象箇所、相互の対応関係を辿るのが容易であるように上手く動的な表現がもたらされるように設計されている。

LUNARRがイントラネットでコモンズマーカーがインターネットだ。

現在コモンズマーカーのイントラ版が計画されているとのこと。イントラで(ソーシャルメディア全然使わないメンバーと)試してみたいと思った。

LUNARRがサイボウズの系譜に属する、「集約の元のコラボレート」を意図しているのに対して、コモンズマーカーは「分散しながらのコミュニケーション」である。乱暴な比喩で対応づけるならば、LUNARRがイントラネットでコモンズマーカーがインターネットだ。

この手の「類似物の存在しないまったく新しい何か」にコストを費やすのはある種の賭であるが、twitterのときと同様に私は賭ける価値があると感じている。

Web上の特定のリソースを肴にみんなでtwitterでわいわい言い合うようなコミュニケーションはとても楽しいし、そこからしばしば有益な議論ができあがる。しかし、その肴としているリソースは後から発言を見た第三者にははっきりしないことがある。

twitterとはなんであったろうか。ミニブログと呼ぶのは簡単だが、それは、大量にfollowし合って利用しつくした人にしか分からない何かであった。

マークそれ自体に対するURIがない

マークそれ自体に対するURIがない

LUNARRとの相似を見る

このサービスの初の発表はRejectKaigi2008であった

この手の「類似物の存在しないまったく新しい何か」にコストを費やすのはある種の賭であるが、twitterのときと同様に私は賭ける価値があると感じている。

かっこいい

それ以外の何か

この手の「類似物の存在しないまったく新しい何か」にコストを費やすのはある種の賭であるが、twitterのときと同様に私は賭ける価値があると感じている。

利用者にとって、新サービスに自分の時間を投入することは賭だと思います。そのことを感じながら、サービスを進化させたいと思います。

LUNARRがサイボウズの系譜に属する、「集約の元のコラボレート」を意図しているのに対して、コモンズマーカーは「分散しながらのコミュニケーション」である。乱暴な比喩で対応づけるならば、LUNARRがイントラネットでコモンズマーカーがインターネットだ。

この考察にピンと来る人は、来なさい。というか、ぜひうちに来て下さい。

そろそろコモンズ・マーカーについて一言言っとくか。

掲載ありがとうございます。