Technology Populism
次のための仕込みのチャンス
インターネット以前のバブル崩壊時に比べて情報の流通量は驚くほど多くなった。 そのころ転職サイトなんて無かったし(笑)
不況の時には、慣れないことに手を出すのではなく、余った技術者を研究開発に回し、普段は止められない生産ラインを1週間止めて、製造プロセスを刷新したところ、景気が回復したときには、大幅な増益になったと。
わたしはFirefoxが大好きだ。これは極めて高速かつ安定したブラウザだ。ところがMozillaがGoogleの検索収入に依存してきたという醜聞が発覚した。オープンソースのサクセスストーリーは、コミュニティー参加と同じくらい、商売絡みの金銭に支えられていたのだ。わたしの予想では、Firefoxはいずれ失敗する。Mozillaがさらに資金提供者を集めるか、オープンソースコミュニティーの手にブラウザを戻さない限りは。
Googleの資金に頼っているだけでは、Firefoxは失敗してしまうよ論。
Mozilla Foundationは2007年に7500万ドルの売上高を獲得、その大半がGoogleから得たものだった。同財団が11月19日に明らかにした。 同財団がこの日開示した財務報告書によると、2007年の売上高は前年比12%増の7500万ドル。その大部分は、Firefoxブラウザで検索エンジンをプロモーションする提携に関連するもので、約6800万ドルに上る。そのほとんどをGoogleとの提携が占め、Mozillaは収入の90%近くをGoogleに依存していることになる。Googleとの提携は2011年に満了の予定。
Firefoxの開発、Mozilla Foundationの運営を支えているのはGoogle。
この間、三鷹市図書館システム説明会みたいなのがあって、流れで出席してきた。このシステム、Ruby on Railsで開発してあって、あまりに上手くできあがったものだから、他の自治体に格安でソースごと販売しちゃおうとしてる。
「こういう時期だからこそ、開発者などの人的リソースを新規事業の開拓に積極的にシフトさせたい」。野村総合研究所(NRI)の藤沼彰久会長兼社長は、10月24日に開催した08年度中間期決算説明会で、こう語った。不況期こそが優秀な人材を振り向けることができる好機ととらえ、ストックビジネスを中心とした新しい事業開発に取り組むというのだ。
「金払いのいい阿呆」
「金を払わなくてもいい」 ←下向き 「混沌を演出する」←上向き
政治家が大事にするのは、号令かけたら集まって、鉢巻きを巻いて、スローガンを受け入れて、腕を振り上げて叫ぶ人達であって、政策を「分析」する人間なんて、そもそも求めていない。
票田を耕してくれる人たち
コピペ改変って意外に難しいですね。
「おもかげ」 中国や韓国やインドやベトナムやタイなんかの料理は素材の味がそれぞれした後、それぞれの素材が口の中で溶けあいハーモニーを奏でるのだが、日本の料理はすでにMixされた濃厚なあるいは薄い味が多いような・・・麺類やカレーやキムチの日本風と本場を比べただけだが
もう避けられない? 暗号の2010年問題
普通の文章とかデータみたいなんだけど、実は嘘の文章とかデータに置き換わる暗号というのはどうだろう?
これは現代の「踏み絵」であって、このような悪弊から速やかに脱却し、一日も早く「村山談話」を撤回する必要があると思われる。
教師には国歌斉唱時の起立を、思想信条の自由を無視して強要するくせにね。
閣議決定までしてしまったため、その後、政府や閣僚まで拘束することになった。
それが国と言うものだよ。国家制度の否定ですか。
野党やマスメディアが幕僚長にふさわしくないとして田母神氏の思想そのものを批判したり、防衛省が隊員に対し防衛監察の名のもとに「思想調査」を行ったりするのは、憲法違反の疑いがある。
誤魔化し論法だね。
思想・信条の自由とは、国民がいかなる思想・信条を抱こうとも内心にとどまるかぎりは絶対に自由であり、国は国民に対して特定の思想を強制したり、禁止したりしてはならないこと、思想・信条による差別を行ってはならないこと、さらに無理やり思想を表明させたりしてはならないこと(沈黙の自由)を意味する。
一般の国民と、自衛官の立場の違いを全く無視ですか。一般国民に国が「武器を持って戦え」と命令できるか?
幕僚長その他の公務員の採用や昇進に当っては村山談話に反する思想の持ち主を一切排除せよ、つまり国に思想差別を行えというに等しい。
わざととぼけてるのかもしれないけど、一番の問題は、立場を利用して政府見解とは異なる洗脳を部下にしていた事だね。
(1)自衛隊のトップが、たとえ個人的であれ政府見解と異なる意見を外部に発表したことが問題なのか、(2)防衛省内規に違反し、上司に文書で届け出ることなく論文を発表したことが問題なのか、それとも、(3)自衛隊の幹部が村山談話に反するような思想(歴史観)の持ち主であること自体が問題とされたのか、これが曖昧(あいまい)なまま処分だけが先行した。
全部問題じゃん。
これは憲法上、見過ごせない重大な問題を孕(はら)んでいる。
自衛隊問題を語るのに「憲法」を持ち出す大矛盾。
「表現の自由」については、立場上、一定の制限を受けてもやむをえない。しかし「思想・信条の自由」となれば別である。
別じゃないね。
これに対し朝日、毎日は、田母神氏の「ゆがんだ考え」や「ゆがんだ歴史観」つまり思想そのものを批判し(同)、民主党の小沢一郎代表も「そういう主張〔つまり歴史観〕の持ち主であることを知りながら、あえて航空幕僚長に任命した政府には非常に大きな責任がある」(NHKニュース、11月3日)と述べていた。
朝日毎日嫌いは結構だが、NHK報道を括弧書きにする意味がわからないな。
ともあれ、ネットに時間を使いすぎていると思われる方は、 この際、ネットの時間を減らし、良書を読む時間を増やしてみてはいかがでしょうか。
これはその通りですね~。インターネット上には意外と情報が少ないということに最近ようやく気が付きました。
健康被害や苦情は寄せられていないという
これが幸いでした。しかし「見よう見まねで仕事を覚えた」って……。
今から数年後には惑星間インターネットによって,複雑なミッションの支援がよりスムーズに行えるようになるほか,月面上の宇宙飛行士に信頼性の高い通信環境を提供できるようになる見通し。
すっごいね~!!興味深い記事でした。
「Ctrl+C」を一度も使ったことがない人は20.9%、「Ctrl+V」は26.4%と、5人に1人以上いた。
だって右クリックで事足りるんだもの。
3回おなじことを繰り返したら、一度立ち止まって下さい実装の見直しを検討してください。
すでに2.3および3.0の作業がはじまっており、
はえー
80年ごろから見よう見まねで仕事を覚え、医者として働くようになったと供述している。
こういうバッシングは、一斉にはじまるのが特徴です。これは麻生氏がもう「死に体」で、義理を果たさなくてもいいと見限ったからです。政治部の記者というのはむずかしい仕事で、いつも密着して仲良くしている人のことを記事では批判しなければならない。政治家は自分の悪口を書いている記者は近づけないから、記者も手加減する。この手加減が非常にむずかしく、やりすぎると「甘い」といわれる。だから今のように各社がバッシングを始めると、自分だけ拒否される心配がないから堰を切ったように始まるわけです。麻生氏の読み間違いなんて前からたくさんあったのに、まるで今週から始まったみたいに。警察が逮捕したとたんに大麻を重罪扱いするのと同じ、横並びの記者クラブ根性です。


クラウド化するITユーザー ありゃマークした文字が消える(笑)